求人ID: 38614
応相談
仕事内容
当社モーションキャプチャースタジオにおいて、撮影データの編集業務と、付随したツール制作を担当いただきます。
具体的には以下の業務に関わっていただきます。
・主にPython、MEL、スクリプト等を使用したツール制作
※モーションキャプチャースタジオで撮影したデータ編集、検品、納品作業に対応いただく場合もございます
★紹介動画アリ★
仕事内容
ゲームの魅力を伝えるプロモーション映像の制作に携わって頂きます。
20名ほどのチームで、企画・演出から撮影・実制作、納品までを一貫して社内で行っています。
世界中の人々に自社ゲームがもたらす感動や体験を届けるため
メンバー同士が切磋琢磨しながら映像制作に取り組んでいます。
【業務内容】
・ゲームイベントやYoutubeで公開されるプロモーション映像の制作
・デジタルイベント(カプコンショーケース等)の映像の制作
【制作例】
・『モンスターハンターワイルズ』プロモーション映像④
・『BIOHAZARD RE:4』 3rd Trailer
・『ストリートファイター6』舞(Mai)ティザートレーラー
・『逆転検事1&2 御剣セレクション』 ローンチトレーラー
・Capcom Highlights Day1
仕事内容
当社ゲーム開発における、PC/モニタ/各ハードウェアメーカーの開発専用機等、開発機材の管理サポート業務に携わっていただきます。
【主業務】
・デスクトップPCやモニタ、各ハードウェアメーカー開発機のセットアップ・配布・トラブル対応。
・各種ソフトウエアの配布・アカウント/ライセンス管理・トラブル対応。
・各種機材の在庫管理・倉庫および開発拠点への運搬・倉庫管理。
※PCやモニタ、大型テレビなど重い機材の搬入や運搬が業務として発生します。
(開発機材の例)
フルタワーPC・ミドルタワーPCおよびPCモニタ、PC周辺機器(液晶タブレット等)、PCパーツ、ゲーム開発用ソフトウエア(Autodesk Maya等のDCCツール・3DCG・Unity・Houdini・ZBrush・各種フォント等)、PS4/5、Nintendo Switch、Xbox One、Xbox Series S/X等の開発専用機
【所属部署と職種】
viviONの開発部は、パーパスである「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」の実現に向け、月間3.4億PVを超える巨大なプラットフォームを技術力で支えています。その中心となる基盤開発チームは、特定のプロダクトだけでなく、全事業を横断するシステム基盤の構築とモダナイゼーションを担う組織です。
【マイクロサービスエンジニア】 は、決済・検索・ポイント・作品管理といった当社の事業根幹に関わる重要システムを、マイクロサービスアーキテクチャを用いて設計・構築するポジションです。単なる機能開発に留まらず、組織全体のデータ活用を促進するためのアーキテクチャ設計や、大規模トラフィックに耐えうる高可用性システムの実現に向け、Go言語とAWSを駆使して技術選定からインフラ構築、実装までを一気通貫でリードしていただきます。
【採用背景】
当社のサービスは急激な成長を続けており、月間PVは3.4億に達しています。この規模のトラフィックを安定して処理し、かつ今後のさらなる事業拡大や新規サービスの立ち上げスピードに対応するためには、従来のモノリシックなシステムから、柔軟でスケーラブルなマイクロサービスアーキテクチャへの移行が急務となっています。組織横断でのデータ連携やシステム連携を強化し、次世代の技術基盤を確立するために、アーキテクチャ設計から実装までを担えるエンジニアを増員し、開発体制を強化することとなりました。
【業務内容】
Go言語およびgRPCを用いたマイクロサービスの設計・開発・運用
決済、検索、認証などの組織横断的な共通基盤システムのアーキテクチャ設計
AWS環境におけるクラウドインフラの設計・構築およびIaC化の推進
大規模トラフィックに対応したパフォーマンスチューニングとスケーラビリティの確保
次世代技術やツールの選定・評価およびチームへの導入推進
プロダクト開発チームと連携したユーザー機能の要件定義および実装支援
このポジションの魅力
大規模サービスの心臓部を担う責任とやりがい: 担当するのは単一のアプリではなく、全事業を支える基盤そのものです。自身の設計が数億PVのトラフィックを支え、会社の成長戦略に直結するという大きなインパクトを感じられます。
市場価値の高い技術スキルの習得: 月間3.4億PVという高負荷環境下でのマイクロサービス設計・運用経験は、エンジニアとして非常に希少かつ価値の高いスキルです。Go言語やAWSの高度な活用、分散システムの設計など、実践的な技術力が身につきます。
技術選定の裁量とモダンな開発環境: スクラム開発を採用し、技術選定からインフラ構築まで裁量を持って取り組めます。AI活用や相互レビューも活発で、新しい技術への挑戦が推奨される文化です。