求人ID: 38614
応相談
仕事内容
当社モーションキャプチャースタジオにおいて、撮影データの編集業務と、付随したツール制作を担当いただきます。
具体的には以下の業務に関わっていただきます。
・主にPython、MEL、スクリプト等を使用したツール制作
※モーションキャプチャースタジオで撮影したデータ編集、検品、納品作業に対応いただく場合もございます
★紹介動画アリ★
仕事内容
適性を見て、以下いずれかの業務に従事いただきます。
・アプリケーション開発
コンソールゲームおよびPCゲームおけるプレイヤー、敵、ギミック、UIなどの制作
ゲーム進行における各種システム開発
・ツール開発
作業効率化等のゲーム開発に必要なツールの設計・開発
ビルド環境等の開発環境の構築・管理
・ネットワーク開発
クライアント・P2P環境のプログラム設計、構築
・システム開発
プロジェクトにおける基盤となるシステムの設計構築や各種プラットフォーム対応
およびアニメーション、レンダリング、ゲームAIなどのあらゆるゲームシステム開発
【募集背景】
bitFlyerでは、WebフロントエンドのUI/UX刷新に取り組んでおり、今後の拡張・改善に向けた安定した開発体制の構築が急務です。現メンバーの負荷分散と継続的な開発力強化を目的に、次世代の中核メンバーとなるフロントエンドエンジニアを募集します。
【業務内容】
■ReactやVueなどのモダンフレームワークを用いたWebフロントエンドの新規UI設計・開発
■既存サービスのUI/UX刷新プロジェクトへの参画
■コード品質や保守性向上のための改善提案と実装
■ビジネスサイドやデザイナーとの要件定義、仕様調整
■長期運用を見据えた秩序ある設計・実装・運用
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり
【業務内容】
新技術の研究開発、ワークフロー整備、データパイプラインの構築、問題解決などの開発支援業務を行っていただきます。
・タイトルの要件に合わせた技術検証
・タイトルの要件に合わせたデータパイプラインの設計/構築/効率化
・Mayaのツール作成(プラグイン/スクリプト)
・HoudiniのツールやHDA作成
・シェーダーのプロトタイプ作成
・効率的なアセット制作手法の研究開発(プロシージャルアセット等)
【雇用形態】
正社員
※ご経験やスキルに応じ、契約社員での提示となる場合がございます。
【配属タイトル】 「ソニック」シリーズ
http://sonic.sega.jp/SonicChannel/index.html https://www.olympicvideogames.com/tokyo2020/jp/
職務内容
アプリボットの各ゲームタイトル開発を横断して支える技術組織「Applibot-LDX(Lead Developer Experience)」にて、各種ゲーム機版の開発、プラットフォーム機能実装、開発効率化実現などの担当としてご活躍いただきます。
- アプリ・アセットビルド基盤の構築、運用、最適化、技術向上
- 通信基盤、や課金基盤などのライブラリ開発、改良
- iOS/Androidなどのプラットフォーム機能実装
- セキュリティ対策のためのセキュリティ対応
- 開発効率化、低コスト化の提案、実現
- パフォーマンスチューニング
募集背景
アプリボットでは「NieR Re[in]carnation」や「FINAL FANTASY VII EVER CRISIS」など大規模なタイトルを、それぞれのプロジェクトで各々開発を進めています。
プロジェクトの数や規模が大きくなるにつれて、車輪の再開発などで非効率な開発を行うことが増えてきました。
LDXはこれら複数のプロジェクトを支える横断組織として、プロジェクトを横断した開発効率や品質の向上をミッションとして活動しています。
プロジェクトを横断して、技術でゲームの開発環境を支えたい、より良くしていきたい方のご応募をお待ちしております。
開発体制
LDXは現在専任が1名と各プロジェクトから職務が近いメンバー数名と連携して開発環境の改善を行っています。
各プロジェクトから状況や改善要望をヒアリングしつつ、各プロジェクトにマッチした改善案の提案から実装を行います。
また共通化したほうがよいものであれば、都度ライブラリ化や基盤化を進めています。
開発環境
Unity、C#、Java、Objective-C、Swift、Jenkins
会社の魅力
・アプリボットのみならず、サイバーエージェントのゲーム・エンタメ事業部(SGE)に属するグループ会社との情報交換・連携を通して、多数のタイトルの知見を学び、活かしながらゲーム開発を行うことができます。
・新規、運用のゲームタイトルを複数開発しつつ、非ゲーム領域の開発も行っています。
・職種にとらわれない開発を大切にしており、誰でもゲームの企画を考えたり、意見をすることができます。
・エンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・グラフィック横断組織(Applibot Voxel Studio)をはじめとする、プロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
参考ページ
・技術ブログ:話題の『Unity パフォーマンスチューニングバイブル』著者インタビュー
・技術支援制度