求人ID: 38591
応相談
仕事内容
当社「バイオハザード」「モンスターハンター」「ドラゴンズドグマ」などの
基幹タイトルシリーズにおけるプロデュース業務
(アシスタントプロデューサー業務)に携わっていただきます。
以下のような業務をご担当いただく予定です。
・プロデューサーのアシスタント業務全般
・ゲームプロデュース業務(サポート含む)やプロジェクト管理
・海外ビジネスにおけるプロデュース業務全般
・国内外の外部制作会社との進行計画立案や契約、進捗管理
・プロモーション活動の促進サポート
採用背景
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する 「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年よりMirrativの枠を越え、すべての配信者に価値提供する新規事業への参入を発表。同年、東証グロース市場への上場も果たし、会社として新たなステージを迎えています。
今後も持続的な事業成長を目指し、イベント企画や機能開発/改善を通じてユーザー体験を最大化するプロダクトマネージャーを募集します。
▼詳しい事業内容はこちらをご覧ください。
仕事内容
Mirrativユーザーに向けて、熱量の高い体験を提供し、継続的に楽しんでもらえるプラットフォームとして、あらゆる角度からイベントを企画します。
Mirrativにおいて、イベントは単なるキャンペーンではありません。
「イベントがあるから、今日も配信しよう」「推しの頑張りたい、をみんなで応援しよう」といった、配信者と視聴者が手を取り合う「熱量の起点」を創り出しています。
ランキングイベントチームでは、ユーザーにディープダイブし、「盛り上がるイベントや欲しがられている賞品は何か」「コミュニティ設計はどのように組み立てるか」など、思考錯誤しながら高速でPDCAを回しています。
ユーザーの満足度を上げ、Mirrativの拡大にも繋がるような、双方がWin-Winとなる企画を生み出すことがミッションです。
【業務内容例】
「配信・視聴のきっかけ」の設計
「今日はこのアイテムがもらえるから」「この企画があるから」と、ユーザーが気負わずにコミュニティに参加できるストーリーを企画
「共闘」を生むランキング・報酬設計
単なる順位争いではなく、配信者と視聴者が「一つの目標」に向かって熱狂し、絆が深まるようなランキングや報酬の仕組みの設計
▼過去のイベントバナー
求めるスキル/人物像
必須要件
日常的にライブ配信サービスやゲーム、VTuber等のコンテンツに触れており、ユーザー体験への理解が深い方
エンタメ領域が好きで、盛り上げていきたいという思いを持つ方
Webサービスやアプリにおける仕様策定やディレクション経験
歓迎要件
toCサービスにおけるプロダクトマネージャー経験
広告代理店でのマーケティング企画経験
ゲームプランナー経験
データ分析、仮説に基づく提案スキル
求める人物像
ミラティブのミッション・ビジョン・バリューに共感していただける方
誰かの「好き」に全力で共感できる方
数字に基づき、論理的に思考できる方
関係者と論理的建設的に議論し、物事を前に進められる方
当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、改善に取り組める方
新しい価値を生み出すことを前向きに楽しめる方
このポジションの魅力
スピーディなPDCA
達成したい目的や世界観はあるものの、ユーザーに使われないプロダクトを作っては意味がありません。そのため、定量 / 定性の両面で仮説検証を行います。
銀の弾丸はない、という前提の元、ユーザーに向き合い続け、高速でPDCAを回します。精神と時の部屋で過ごしたかのごとく、体感する時間軸は早いので、自身で企画したものの結果を早く見たいという方にはマッチします。
圧倒的な「手触り感」とリアクション
ユーザーの配信を通じて、新しい機能で遊んでくれる様子をリアルタイムで見られるのはMirrativならではです。自身の企画の反応をすぐにダイレクトに見られるので、やりがいを感じられます。
時にはイベントプランナー自らがインタビュアーとなり、ユーザーとの対話を通じて彼らが本当に求めているものや隠れたニーズを発見し、それを形にしていくことができます。自分の企画がユーザーの喜びや熱狂につながる瞬間を実感できます。
自由な発想で型にハマらない発想が推奨される環境
「Mirrativユーザーの夢を叶えるためなら、リアルイベントでも、グッズ制作でも、外部連携でも何でもアリ」。ユーザーが思い描く最高の体験を形にすることが、結果としてMirrativの成長にも繋がります。目的を達成するための手法に制限はなく、自らのアイデアを形にできる大きな裁量があります。
一緒に働く仲間
イベント企画チームは7名で構成されており、プロジェクトに応じて、周りのチームとも連携しながら業務を推進しています。
週1~2回ほど出社をしており、対面コミュニケーション機会を担保しながらも、各人が自律的に業務を行うことにより個人のワークスタイルに合わせた働き方をしています。
選考フロー
▼書類選考
↓
▼面接4回(※原則オンライン。最終面接のみ対面の場合あり)
↓
▼内定
職務内容
概要
ゲーム制作部門にて、事業責任者としてゲーム開発のプロジェクトマネジメントを担当して頂きます。
与えられた経営資源を有効活用して、計画した品質・予算・納期(QCD)を達成しプロジェクトを成功させること、プロデューサーと協力して売上と利益を最大化すること、そのために必要なあらゆる業務を担って頂きます。
プロデューサーとディレクターと共に、収益はもちろん、トラブル時の対処などプロジェクト内のことに対してのすべての責任を持つ立場となります。そのため、プロジェクト内のことに関して、プロデューサーとディレクターと共に判断を行う役割となります。
これまでのご経験をもとに大きな裁量をもって取り組みたい方にフィットするポジションです。数十億円規模のプロジェクトを担当しますので自身のキャリアアップにもつながります。
詳細
プロジェクトの年間目標の策定
年間目標達成のための戦略/計画の立案
プロジェクトの予算策定、予算管理
プロジェクトの体制構築
プロジェクト全体的な課題の発見/解決(予防、事後対応)
版元や協力会社との折衝
経営層への報告
人材の育成
業務概要
新規ゲームプロジェクトにおいて進行管理業務をお任せします。
マネジメントの知識・技術・経験・スキルを活かし、力を発揮いただける、非常にやりがいのあるポジションです。
新規プロジェクトでの募集になりますので、新しい組織の中でコアメンバーとしてもご活躍いただけますし、
これまでのご経験やスキルに合わせて、業務の幅や各業務への係わり方を広げていただく事も可能です(例→デザインに特化したPMポジション等)。
全アーティストは、開発統括という部署に所属し各ゲームプロジェクトに参画する形をとっています。
デザインでは、「世界をドキドキさせる、最高のドラマを最強のセルルックで創り続ける!」をミッションに掲げセルルック表現に特に注力しています。
アーティストがクリエイティブな業務に集中し活躍できる環境を作り上げる為に進行管理がPJの工程のサポートを行う形となります。
全体(もしくは一部)のスケジュール及び工数管理、外部発注において契約の締結や折衝、窓口業務等幅広いサポート業務があり、新規PJの為にご経験によってはディレクション業務にも参画可能となる柔軟性があります。
業務詳細
・新規PJにおける制作の進行管理
・外部協力会社との折衝、窓口業務
・工数管理、ガント策定
・職種間会議ファシリテート
※担当範囲はご経験やスキル、ご志望に合わせて調整させて頂きます。