求人ID: 32389
応相談
既存や新規案件のコンシューマーゲームに関連する以下の業務
・プロデューサーとしてプロジェクト統括業務全般
・新企画立案
・プロモーション計画立案
・担当プロジェクトの情報集約
・進行管理
・費用管理
・版権元交渉など
ポジション概要
あなたの英語が、日本のゲームを世界へ、世界のゲームを日本へ繋ぐ。
PTWの英語対応CSリーダーは、単なる翻訳や通訳ではありません。 世界中のプレイヤーの熱狂を支え、クライアントである大手ゲームメーカーと共に「グローバル運営の成功」をデザインするポジションです。
日々寄せられる多言語のフィードバックから、国ごとのカルチャーの違いやユーザーニーズを分析。それをクライアントへ直接提言し、アップデートやイベント施策に反映させる――。 「言語」というツールを使いこなし、プロジェクトを成功へ導く 「グローバル・プロジェクトマネージャー」 への第一歩を、秋葉原の最新拠点から踏み出しませんか?
「運営の羅針盤」としてのレポーティング:
SNSの炎上予兆やサイレント修正への反応、新イベントの熱量をいち早く検知。数値化された「ユーザーの熱量」をクライアント(ゲームメーカー)のプロデューサーへ直接届け、アップデート内容や運営方針にまで踏み込んだ提案を行います。
「コミュニティを守る」プロジェクト管理:
コラボイベント時の急激なトラフィック増に対し、リソースをどう配分するか。予算・納期・品質の3軸をコントロールし、プロジェクトを「黒字」かつ「高満足度」で着地させる、経営視点を持ったマネジメントを任せます。
【キャリアパス:マネジメントか、アカウント戦略か】
「現場のリーダーで終わりたくない」という意欲を、私たちは歓迎します。
ジェネラリストパス:
センター全体の運営や、数百名規模の組織を動かす「センター長・部長職」へ。
スペシャリストパス:
特定の大型クライアントに対し、CX戦略全体を提案・統括する「アカウントマネージャー」へ。 年2回の昇給・評価機会により、あなたの「実行力」と「提案力」を正当に報酬へと還元します。
職務内容
世界中のプレイヤーに最高の体験を届けるため、チームの立ち上げからクライアント折衝まで、多岐にわたるミッションをお任せします。
【グローバルサポートチームの構築・運営】
海外向けオペレーション設計:
英語圏を中心としたプレイヤー向けのFAQ作成、対応マニュアルの整備、品質基準の策定。
多言語チームのマネジメント:
英語対応メンバーの進捗管理、応対フォロー、OJTによるリーダー育成。
カルチャライズ提案:
単なる直訳ではない、各地域の文化や流行に合わせた「心に響く」サポート品質の追求。
【クライアント・事業推進業務】
英語によるクライアント折衝:
海外拠点や外資系メーカー担当者との定例会議、業務進捗報告、工数見積りの作成。
グローバル・マーケティング支援:
ユーザーの声を収集・分析し、海外展開における課題や改善策をクライアントへ提案。
プロジェクトの舵取り:
収支・売上管理、リソース最適化を行い、事業としての採算性を追求。
人材条件
【必須条件(Must)】
・カスタマーサポートの実務経験(業界不問)
・ビジネスレベルの英語力(メール・チャットでの折衝、マニュアル作成が可能なレベル)
・ゲームをやり込むのが好きな方(プレイヤーの痛みが理解できる方)
・以下のいずれかに該当する方:
・リーダー経験、またはチームを率いた経験(業界不問)
・ゲームCSの実務経験(オペレーター経験のみでも、リーダーへの挑戦意欲があれば歓迎)
【歓迎条件(Want)】
・ゲーム案件におけるSV(英語対応)の経験
・TOEIC 800点以上、または同等の英語運用能力
・プロジェクトの数値管理(売上・収支)に携わった経験
・日本語試験N1相当の語学力(外国籍の方)
【求める人物像】
・「言語の壁」を超えてチームをまとめたい方:
多様な価値観を持つメンバーと、円滑なコミュニケーションが取れる方。
・ゲームの未来をグローバルに考えられる方:
日本のコンテンツを世界に広める、あるいは海外タイトルを日本に根付かせることに情熱を持てる方。
・変化を恐れない学習意欲:
進化し続けるゲーム市場と、最新のCX技術を常に吸収し、自らの市場価値をアップデートし続けたい方。
事業概要
Fanbase事業部では世界で通用するIP×サービスを創出すべく様々なアーティストやアイドルとタッグを組み、グローバル目線でファンが熱狂できるプロダクト作りを目指しています!
現在は各IPごとの公式ファンアプリを複数開発しており、各アプリをグロースするための機能開発・施策設計などに開発、デザイン、ビジネスそれぞれのチームが一丸となって取り組んでいます!
業務内容
運営しているサービスのプロデューサー業務を担当していただきます。「有料会員数の向上」「ライブ配信の販売本数」などサービスグロースの指標となる数字を伸ばすために、上流の設計から下流の実行部分まで一気通貫で推進していただけます。
<具体的な業務例>
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・マーケティング(会員獲得に向けたサービス分析)
・施策/企画設計(上記をもとに会員獲得に向けた施策立案)
・事務所への折衝(立案した施策/企画の提案)
・施策実行(デザイナー・エンジニアと連動)
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オフィスワークだけではなく、必要に応じて現場にいき事務所・タレント側と話をする機会も多くあります。
「サブスク」というサービスの特性上、長期の期間で一緒に仕事を進めるているからこそ築ける信頼関係によって、事務所/アーティストと二人三脚でサービスを伸ばしていきます。
チームの文化や体制、働く環境について
若手中心・少人数の組織なのでメンバー同士の距離感が近く、和気藹々と仕事しています。一方で、アーティストやアイドル、舞台作品を扱わせていただいている意識を持ち、丁寧に仕事を進めていく意識もセットで持っています。
経験・スキル
必須要件
営業経験(実務経験4年以上)
プロジェクトマネジメント経験(実務経験必須)
歓迎要件
エンタメ業界での実務経験
Web領域でのサービス運用経験(ジャンル不問)
求められるマインド
エンタメ分野が好きな方
サービスやチーム状況によって柔軟に動きを変えられる方
クライアント・ユーザー・自社のメリットをバランスよく考えられる方
クライアントと関係構築しながら、ビジネスマンとして交渉・対話ができる人
職務内容
アート領域のプロジェクトマネージャーとして、主に以下業務を中心にご担当いただきます。
▼業務詳細
・プロデューサーやクリエイティブディレクターなど、プロジェクトリーダー陣との密な連携
・クリエイティブ観点からの事業戦略および組織戦略の設計・推進
・クリエイターとのコミュニケーションを通じた、プロダクトアウトプット最大化に向けたチームマネジメント
・クリエイティブメンバーのマネジメント(工数管理を含む)
・制作物におけるコストおよびスケジュールの策定、進行管理
・採用活動およびチーム体制の構築
・人員配置に関する戦略設計
・制作現場で発生するマネジメント課題・スケジュール課題に対する解決策の策定および提案
ポジションの魅力
▼事業戦略
・世界震撼をビジョンに掲げ、「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」のほか、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」など幅広いプロジェクトが多数ございます。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴う個人の機会損失を軽減する戦略に取り組んでいます。
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず「やる気・熱量」に投資を行うことを大切にしており、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「各職種ボード」や「技術統括本部」をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ8社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくることができる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech