求人ID: 32389
応相談
既存や新規案件のコンシューマーゲームに関連する以下の業務
・プロデューサーとしてプロジェクト統括業務全般
・新企画立案
・プロモーション計画立案
・担当プロジェクトの情報集約
・進行管理
・費用管理
・版権元交渉など
<業務内容>
当社オンラインサービスのインフラ構築・運用全般
・自社サービス運営におけるインフラの構築・運用
スマートフォンアプリ、ソーシャルゲーム、ブラウザゲームなどさまざまなコンテンツを展開していますので、ユーザーのトラフィックも急増します。そこで効率的かつ安定したサービス稼働を実現する役割を担ってもらいます。
・主な業務:Linuxサーバの構築・運用・保守
最近ではMSPやクラウド事業者、プロジェクト間の調整業務なども増えているため、折衝や要件定義など上流工程に携わるケースも増えております。急成長するサービスですので、業務の垣根なく新しいことにも積極的に挑戦していただきます。
<キャリアイメージ>
まずは既存タイトルの運用を担当し、システム構成の把握と、パートナー・他部署の役割と調整方法を学んでいただきます。その後、新規タイトルの立ち上げ段階から参画し、要件定義・設計等の上流工程から構築・動作検証までの一通りを学び、ゆくゆくは複数タイトルのシステムマネジメントをするリーダーとして頑張っていただきます。
さらにその後のキャリアプランについては、技術進歩が著しい業界ですので、新サービスやミドルウェアの動向調査から検証・技術適用を行うスペシャリスト、開発やビジネス要件により適切なインフラ・アプリケーションを設計するアーキテクト、マネジメントを中心としたインフラディレクターなど、幅広く存在します。
【RK Music_事業内容】
バーチャルタレントを対象とした音楽レーベル事業・音楽プロダクション事業を行っています。
音楽領域におけるバーチャルタレント(Virtual Artists)の活躍の場を拡大することを目指しています。
・RK Music 公式サイト:https://rkmusic.jp/
【仕事内容】
RK Musicが次なる成長フェーズ (全社売上数十億円規模) へ向かう上で、最も重要な成長エンジンである「ライブ・イベント事業」の魅力を最大限に引き出す演出と、適正原価での進行管理を両立させるイベントディレクターを募集します。
◆業務内容 (一例)
・ライブ・イベントの制作進行管理
・クリエイティブ・演出ディレクション
・外部パートナーとの折衝
・当日の現場統括・運営
採用背景
ミラティブは「わかりあう願いをつなごう」というミッションのもと、人々が好きなことでつながり新しい物語が生まれる居場所として、ゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』の開発・運営をおこなってきました。
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年に東証グロース市場への上場を果たし、今まさに、プロダクトとしても組織としても「第二創業期」とも言える重要な局面を迎えています。
『Mirrativ』でゲーム配信をしたり、視聴する。「好きなこと・もの」の共通項から双方向の繋がりが生まれ、コミュニティが生まれる。コミュニティの中から一緒にあそぶ友だちが増えて、もっとゲームが面白くなる。そんな体験をしてもらうために、機能開発や改善をおこなっています。
サービス・市場が伸びていくなか、ユーザーの期待を超え続けるため、本ポジションの募集を開始しました。
自社toCサービスのプロダクトマネージャーとしてキャリアを積みたい、ゲーム開発/運用経験を活かしてエンタメ領域でのプロダクトマネージャーとして成長したいとお考えの方にぜひお会いしたいです。
↓詳しい事業内容はこちらをご覧ください↓
仕事内容
『Mirrativ』アプリのプロダクトマネージャーとして、ユーザーに向き合い、KPI改善のためにエンジニアやデザイナーとコミュニケーションをとりながら業務を推進いただきます。
▼業務内容の例
アプリ内イベントの企画 / 実施
データ分析をしたうえでの施策検討
SQL研修もあるため、プロダクトマネージャーから染み出してデータ分析スキルを向上させることも可能です
求めるスキル/人物像
必須要件
Webサービスやアプリのプロダクトマネージャー / プロダクトオーナー / 企画職の経験1年以上
ゲームもしくは配信を見ることが好きな方
歓迎要件
ソーシャルゲームアプリの企画運営経験
ライブ配信サービスの企画運営経験
ゲーム/エンタメ領域での業務経験
求める人物像
ミラティブのミッション / ビジョン / バリューに共感していただける方
Mirrativコミュニティに興味関心をお持ちいただける方
リーダーシップがある方(=自発的な方)
当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、向き合い、改善を行える方
このポジションの魅力
Mirrativのプロダクト・事業を伸ばすキーポジション
執行役員直下で、ライブ配信・アバター・ゲーム・コミュニティマネジメントなど、様々な分野にわたるプロダクトマネジメント業務に携わることができます。
「第二創業期」の圧倒的なリソースと裁量
2025年の東証グロース市場への上場を経て、組織は今、さらなる非連続な成長を見据えた投資フェーズにあります。豊富な資金と上場企業としての基盤を武器に、「やりたいことは、意志さえあれば何でも実現できる」環境です。既存の枠組みに縛られず、プロダクトの未来を自ら描き、形にしたい方にはこれ以上ないタイミングです。
ゲーム業界のハブとして、あらゆる挑戦が可能
国内トップクラスの配信プラットフォームとして、数多くのゲーム会社とコネクションがあります。単なる一アプリの改善に留まらず、ゲーム会社とのアライアンス案件や、プラットフォームの枠を超えた新しい体験の創出など、ミラティブだからこそ試せる打ち手の幅広さがここにあります。
純粋にコトに向き合える文化
全員が「わかりあう願いをつなごう」というミッションを共有し、「ユーザーにとって正しいか」「プロダクトの成長に繋がるか」という「コト」に対して真っ直ぐに向き合える環境です。風通しの良さは、シニアプロダクトマネージャーがスピード感を持って成果を出すための最大の武器となります。
徹底したユーザー視点での課題解決
「ユーザーが本当に求めているものは何か」を常に問い続け、実際のユーザーの声や行動から真の課題を見つけ出すプロセスを大切にしています。「ユーザーが本当に使いたいサービスを作りたい」「大好きなコミュニティに貢献したい」という志向性をお持ちの方にとっては、自らの手触り感を持って課題を解決していくプロセスは、大きなやりがいとなるはずです。
一緒に働く仲間
ミラティブのプロダクトマネージャー組織は4つのグループで構成されており、それぞれが「ユーザーの居場所を作る」というミッションに純粋に向き合っています。 大手ゲーム会社やtoCサービス出身者が揃い、職種を超えて「コト」に向き合うプロフェッショナル集団です。
プロダクトマネージャー、デザイナー、エンジニアが細かく意思疎通を図りながら、納得感を持って開発を進められる環境です。
部長 伊藤
名古屋大学情報学部卒業後、ゲームが「好き」なことから新卒で株式会社DONUTSへ入社。新規事業立ち上げを経験し『艦つく』を開発。その後2019年にミラティブへ入社。マルチプレイヤーとして自社サービスを「最高のアプリ」にすべく日々奮闘。
インタビューnote:https://note.com/mirrativ/n/n51dca7960b7c
部長 佐藤
青山学院大学経営学部在学中より3社以上のインターンを経験。マーケティング、営業を経験し、シリーズAラウンドのスタートアップではマーケティング責任者にも従事。その後ミラティブ入社し、SQLを使った分析を得意とするプロダクトマネージャーとしてMirrativアプリの成長に寄与。
部長 倉橋
慶応大学文学部卒業後、新卒でグリーに入社。Webメディアのライター・編集者、事業責任者、経営企画などを歴任。2022年にミラティブへ入社。広報、マーケティングを経て、配信者支援チームの立ち上げをおこなう。「人をエンパワーメントすること」を軸に熱量高くプロダクト・サービスに向き合っている。
インタビューnote:https://note.com/mirrativ/n/na224339bd7eb
部長 中村
東京理科大学卒業後、新卒でソフトバンクに入社。サービス企画・開発に従事し、その後動画系スタートアップのCrevoでエンジニア、PdM経験を経て、プロダクト開発部門の執行役員に就任。2019年9月にミラティブへ入社。Mirrativアプリの基盤となる仕組みの開発に従事。PdMグループの父。
選考フロー
▼書類選考
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▼面接3-4回(※原則オンライン。最終面接のみ対面の場合あり)
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▼内定
ワンダープラネットはデベロッパー兼パブリッシャーとして、ハイブリッドカジュアル・IPタイトルおよびオリジナルタイトルをグローバルに複数並行展開しています。
本ポジションは、担当タイトルの企画・開発・運営を一気通貫でリードし、商業的成功に最終責任を負うプロデューサーです。
具体的には以下の責務を担っていただきます。
ステークホルダーマネジメント:経営層、IPホルダー、協業先、チームメンバー、ユーザーに対する最終的な説明責任・交渉責任を担う。
事業責任(P/L):予算・売上・利益・投資回収に対する最終責任を持ち、タイトルの商業的成功の意思決定者となる。
プロダクトビジョン責任:「何を、誰に、なぜ届けるか」を定義する。コンセプト・ターゲット・ポジショニング・勝ち筋を言語化し、開発・運営・マーケが同じ北極星を見て動ける状態をつくる。
投資配分責任:人員規模・外注予算・マーケ予算・IPライセンス費等のリソース配分を決定し、人員体制(アロケーション)を設計する。
プロジェクト目標・ロードマップ責任:達成すべきKPI目標・重点課題・投資方針・制約条件を定め、リリース時期、運営フェーズの大方針、major updateの戦略を決定。タイトルライフサイクル全体の時間軸設計に責任を持つ。