求人ID: 31859
応相談
ライトフライヤースタジオの3Dアニメーターとして、新規開発タイトルあるいは運営中タイトルのキャラクタモーションやエフェクトなど3Dアニメーション制作業務でご活躍頂きます。
・エフェクト・パーティクルの制作
・エンジニア、テクニカルアーティストと連携して描画負荷対策
■WFSコーポレートサイト: https://www.wfs.games/
応募資格
必須スキル/経験
・AfterEffects、Shuriken、SPARK GEAR、BISHAMON、を使用したエフェクト実務経験
・スマートフォン、コンソールゲームにおけるエフェクト制作の経験
・アニメ / 映像制作会社での実務経験
・Unity、Unreal Engine4などのゲームエンジン、フレームワークを使用したゲーム開発経験
歓迎スキル/経験
・Maya、3ds Maxなどを使用したエフェクト制作実務経験
・3Dゲーム制作におけるワークフローのうちモデリング、テクスチャ、リギング、モーション、エフェクトなど複数分野に対応できる方
求める人物像
・ヒットが出ても出なくてもめげずに挑戦し続けられる方
・面白いゲームを作りプレイヤーに届けるため真摯に努力できる方
・チームワークを重視し、他メンバーを活かす働き方ができる方
業務内容
「ヘブンバーンズレッド」のグラフィックエンジニアとして、以下の業務をお任せしたいと考えております。
・キャラクター、背景アーティストと連携したグラフィック表現の開発
・レンダリングパイプラインのメンテナンス
・フレームデバッガ等の検証ツールを用いた負荷検証と対策
この仕事の魅力
・ライトフライヤースタジオは多数のヒット作品を有し充実した財務基盤をもとに自社IP育成やグローバル展開に力を入れており、刺激的な環境で腰を据えてゲーム開発に取り組むことができます。
・自社IPタイトル、人気アニメIPタイトル、アクション、RPGなど様々なジャンルのプロジェクトに関わるチャンスがあります。
・お客様との対話を重視しており、日々プレイヤーの生の声に触れゲームづくりに反映させることができます。
・誰もが知るヒットタイトルクリエイターなど優秀なスタッフが多く在籍しており切磋琢磨しながら成長できます。
■WFSコーポレートサイト: https://www.wfs.games/
■社員インタビュー:https://www.wfs.games/blog/
■WFS note:https://note.com/wfs_blog
応募資格
必須スキル/経験
下記いずれかのプラットフォーム向けゲームにおける、グラフィックプログラマ担当としての実務経験
ーiOS / Android向けゲーム
ーコンシューマーゲーム
ーPC向けゲーム または 遊技機向けソフトウェア等
歓迎スキル/経験
・Unity / UnrealEngine4 / 自社エンジンを用いたゲームの開発経験
・iOS / Android向けアプリケーションの知識・開発経験
求める人物像
・ヒットが出ても出なくてもめげずに挑戦し続けられる方
・面白いゲームを作りプレイヤーに届けるため真摯に努力できる方
・チームワークを重視し、他メンバーを活かす働き方ができる方
開発環境・言語
・開発言語:C#、各種シェーダプログラム
・ゲームエンジン: Unity
・リポジトリ管理:GitHub
・開発用 PC: Mac (必要に応じて Windows)
・その他:Lua
開発規模
全体:200名以上
内、エンジニア:20名以上
コンソールゲーム向けのキャラクターモーション制作をゼロから行って頂きます。
モーションデザイン、カットシーン制作、リギングまでお任せします。
業務は日本語で行って頂きます。
【マネジメント】
・モーションクオリティのディレクションを行って頂きます
・モーション製作のワークフロー、進捗管理フローの構築を行って頂きます
・モーションチーム(数名)のタスク&スケジュール管理を行って頂きます
【アートワーク】
・インゲームモーションの仕様策定を行って頂きます
・モーションデザイン(絵コンテ)、リギング、アニメーションまでを行って頂きます
・カットシーン演出(絵コンテ)を行って頂きます(可能であれば)
・ゲームエンジンを使ってアニメーションへの各種設定を行って頂きます
ユーザビリティーと世界観を踏まえたデザインの両方を加味したデザイン設計をご担当いただきます。
スマートフォンゲームおいてUIはヒットアプリにつながる非常に重要なポジションです。
プランナーやエンジニアと連携しながら、ユーザーがストレスなくゲームに没頭できるようなUIデザインをお任せいたします。
企画上・MTG上であがったアイデアや意見の言葉を理解して「デザイン」に落とし込むことも重要です。
誤認識を避けるためにも、言葉から汲み取る・確認を取るなどのコミュニケーション能力も必要となります。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。