求人ID: 31603
応相談
【オープンポジション】
\世界No.1ヒットを記録したゲームの運営・開発/ ※リモートワークOK!
▼『あなたの経験・スキルを活かせるポジションをご提案します!』
現在、当社の採用ページにて公開している職種以外も含めて、総合的に検討させていただきます。
特定のポジションに限定することなく応募できますので、今までにないチャレンジの場が見つかる可能性があります。
※追加でポートフォリオなどの書類をお送りいただくこともありますので、予めご了承ください。
▼特徴
・国内だけでなく、海外でもトップクラスのヒットタイトルを生み出している企業です。
・2020年4月より在宅勤務を恒久的に制度化! 「ホームスタイル」を基本とするハイブリッド体制で、柔軟かつ多様な働き方と業務管理を両立しています。
・各種手当(リモートワーク手当や家賃補助など)や全社員へのiPad支給、コミュニケーション活性化制度など福利厚生も充実しており、働きやすい環境です。
▼所属部署について
所属していただく『ゲーム事業部』では、スマートフォン向けのアプリ開発を中心に、IPを使用したコンテンツの開発・運営やPC、コンシューマー機向けのゲーム開発なども行っています。
■業務内容
キャラクターリギングのクオリティの追求、効率的なワークフロー・仕様の設計、リギングチームの管理監督等の業務をお任せします。
キャラクターリグの知識・技術や、チームリードの経験を活かせる非常にやりがいのあるポジションです。
新規プロジェクトでの募集になりますので、新しい組織の中でコアメンバーとしてもご活躍いただけます。
■アーティスト組織体制について
全アーティストは、デザインスタジオという部署に所属し各ゲームプロジェクトに参画する形をとっています。
デザインスタジオでは、「 世界をドキドキさせる、最高のドラマを最強のセルルックで創り続ける! 」をミッションに掲げ、セルルック表現に特に注力しています。
また、アーティストがクリエイティブな業務に集中し活躍できる環境作りに力を入れており、その一つとしてiPadを支給しています。その他、部員の教育に力を入れており、アート・技術研修の受講推進、アート・技術書籍購入の推進、次世代技術等の教育研修を受けられる専用プロジェクト等、ご自身の技術やセンスを磨いて頂ける機会を提供しています。
■仕事内容
・キャラクターのリギング業務
・リグの検証・実証業務
・プロダクションでの量産を前提としたリギングワークフロー/仕様の設計
・リギングチーム管理業務
・クオリティ・コスト・スケジュールのコントロール業務
・協力会社との連携・折衝・窓口等の外注管理業務(適正により検討)
・メンバーの指導・評価・育成
テクニカルアーティストとして知識・技術・経験を活かし、高品質化や効率化、環境整備等の幅広い業務に挑戦いただける非常にやりがいのあるポジションです。
新規プロジェクトでの募集になりますので、新しい組織の中でコアメンバーとしてもご活躍いただける機会がございます。
全アーティストは、デザインスタジオという部署に所属し各ゲームプロジェクトに参画する形をとっています。
デザインスタジオでは、「 世界をドキドキさせる、最高のドラマを最強のセルルックで創り続ける! 」をミッションに掲げ、セルルック表現に特に注力しています。
また、アーティストがクリエイティブな業務に集中し活躍できる環境作りに力を入れており、その一つとしてiPadを支給しています。その他、部員の教育に力を入れており、アート・技術研修の受講推進、アート・技術書籍購入の推進、次世代技術等の教育研修を受けられる専用プロジェクト等、ご自身の技術やセンスを磨いて頂ける機会を提供しています。
■仕事内容
・ハイエンドモバイル端末向けのLookDev業務
・LookDevに関わるシェーダー作成やライティングの研究等の業務
・開発環境やワークフローの構築/改善/最適化。
・仕様検証、DCCツールやゲームエンジンのカスタマイズツールの作成から、
デザイナーとエンジニア間のサポート業務。
【オープンポジション(エンジニア)】 \世界No.1ヒットを記録したゲームの運営・開発
▼『あなたの経験・スキルを活かせるポジションをご提案します!』
現在、当社の採用ページにて公開している職種以外も含めて、総合的に検討させていただきます。
特定のポジションに限定することなく応募できますので、今までにないチャレンジの場が見つかる可能性があります。
▼特徴
・国内だけでなく、海外でもトップクラスのヒットタイトルを生み出している企業です。
・2020年4月より在宅勤務を恒久的に制度化! 「ホームスタイル」を基本とするハイブリッド体制で、柔軟かつ多様な働き方と業務管理を両立しています。
・各種手当(リモートワーク手当や家賃補助など)や全社員へのiPad支給、コミュニケーション活性化制度など福利厚生も充実しており、働きやすい環境です。
▼所属部署について
所属していただく『ゲーム事業部』では、スマートフォン向けのアプリ開発を中心に、IPを使用したコンテンツの開発・運営やPC、コンシューマー機向けのゲーム開発なども行っています。
■職種例
・テクニカルディレクターとして、プロジェクトの技術責任者として貢献したい
・テックリードとして、技術チームのアウトプットの品質を向上させたい
・クライアント、サーバーの両方で貢献したい
開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
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※ご応募いただく際に、必ず履歴書の添付をお願いいたします!※
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『やっぱり、エンタメを仕事にしたい』
小さいころからアニメや漫画が好きだった。
いつしか、自然と「作る側」に回りたいと思うようになった。
感動と驚きを、エンタメを通して届けていきたい。
そんな思いを持っている方と、ぜひお話したいです。
人生の分岐点で、どうしてもエンタメを諦められない方、
そのお気持ちをお聞かせください!
【Plottについて】
YouTubeやTikTokで配信される『ショートアニメ』を中心に、各種エンタメ作品を手掛けるベンチャー企業です。
企画立案から制作指示、より多くの方に届けるためのマーケティングまでを一貫して行っています。
「IP創出事業」「IP展開事業」の二軸から、大ヒット作品を生み出すことを目指しています。
【新卒総合職について】
Plottでは、”20代で大ヒット作品を生み出したい”と考えている次世代のヒットプロデューサーを募集しています。
同世代より一段早く経験を積みたい方からのご応募をお待ちしております!
【配属先について】
これまでのご経験やご意向・適性をすり合わせ、、最大限の活躍を期待できる最適な事業部をご提案。
複数の事業領域を経験した後、入社3~5年を目途にマネージャー職やシニアプロデューサー職
(複数作品の統括や新規作品の立ち上げ担当)への抜擢を検討します。
【職種・業務内容例】
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◇ショートアニメ領域
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ショートアニメ作品を企画・制作・プロデュースするポジションです。
YouTube登録者100万人超のチャンネルの責任者候補として、一気通貫で制作をリードします。
■コンテンツ案や動画テーマの構成企画
■動画制作進行・管理
■脚本やイラストなどのクリエイティブチェック
■YouTubeアナリティクス分析・改善
※新規作品の企画・立ち上げへご参加いただく機会もございます
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◇ゲーム領域
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ゲームビジネスを通じてIPの価値を最大化するポジションです。
企画 → 開発 → 運用を一貫して推進し、ユーザー体験の向上と継続的な収益創出を担っていただきます。
■自社IPを活用したゲーム企画の立案
■開発ディレクション・制作進行管理(外部パートナー連携含む)
■ゲーム内イベント・アップデート施策の企画/運用
■ユーザー行動・売上データの分析および改善施策の実行
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◇グッズ領域
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グッズビジネスを通じてファン熱量を拡大するポジションです。
商品企画・デザイン監修・プロモーション・データ分析までIPビジネスの全工程を経験できます。
■自社キャラクターを用いたグッズ企画
■商品制作進行・クリエイティブ監修
■動画やSNSを活用したプロモーション施策の立案・キャンペーン企画
■売上データの管理・分析
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◇グローバル領域
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複数のショートアニメ作品の海外グロースを担うポジションです。
国内チャンネルで培った企画・制作の知見を活かし、海外市場に最適化したコンテンツ展開を推進します。
■海外市場トレンドのリサーチおよび企画への反映
■海外SNS(YouTube / TikTok / Instagram等)の運用・企画立案
■グローバルユーザーの反応分析と改善施策の立案
■海外IPパートナーとのコミュニケーションサポート
※変更の範囲:会社が定める業務
【キャリアルート_ショートアニメ領域からスタートした場合】
入社~半年:アシスタントディレクターとして1つの作品の企画・制作進行を担当
1年:ディレクターとして独り立ちし、コンテンツのクオリティを担保
2年:ビジネス領域(グッズ・ゲーム・イベント・グローバル等)へ異動し、ビジネススキルを磨く
3年:プロデューサーとして、コンテンツとビジネスの両面から作品を育てられる人材へ
※あくまで一例であり、個々の適性や志向によって異なります。
【一緒に働くメンバー】
平均年齢28.5歳。
年齢や経験問わず重要なポストや責任のある仕事をお任せするケースも多数。
25歳で複数の作品を統括するマネージャーポジションについているメンバーもいます。
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▼新卒メンバー紹介
★2024年入社
大学では学科ゼミ代表を経験。
4年生の秋「やっぱりエンタメに行きたい」という想いが強くなり、3ヶ月のインターン期間を経て入社。
ショートアニメチームにて、登録者約100万人のチャンネルディレクターを担当中。
★2025年入社
大学では漫画研究会を代表としてサークル立ち上げを経験。
3年生の夏からwebtoonチームにて長期インターンを開始。大学卒業と同時に新卒入社。
プロデューサーとしての総合力を高めるべくショートアニメチームに異動し活躍中。
★2027年入社予定
現役大学生ながらライトノベル作家として活動。
価値観の近いメンバーとチームで制作ができる環境を求めPlottへ。
新卒内定を獲得し、2027年に入社を予定。
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現在、新卒入社メンバー10名、長期インターン生3名が在籍中。
同世代の仲間と切磋琢磨しながら、安心して取り組むことができる環境が整っています。
弊社で活躍しているインターン生のインタビュー記事もございますので、ぜひご覧ください!
【長期インターンインタービュー】
▽次世代のIP創出を担うPlottの成長環境とは
https://plott.tokyo/story_post/intern
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◆会社概要|成長中のエンタメスタートアップ企業
『Next Creative Studio』をビジョンに、
IPコンテンツを企画・制作・プロデュースする会社です。
YouTube・TikTok・webtoonなど新世代のプラットフォームから
大ヒットIPの創出を目指しています。
YouTube領域においては、総登録者数約1,200万人。
累計再生回数は150億回、月間再生回数は8億回を突破。
2024年11月には約10億円の資金調達を実施し
ライセンス・ゲーム・音楽などの新規事業へ本格参入。
IPの魅力を最大化するための自社メディアミックス展開を加速中です。
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◆Plottを代表するショートアニメ
『混血のカレコレ』
チャンネル登録者数270万人
『テイコウペンギン』
チャンネル登録者数190万人
『私立パラの丸高校』
チャンネル登録者数95万人
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◆Plottのミッション
『日常に温度を。世界に熱狂を。時代に灯火を。』
目の前の人の日常を少しでも温かくするようなコンテンツを作りたい。
世界を熱狂させるような大ヒットコンテンツを作りたい。
コンテンツ史を動かし、時代に名を残すようなレジェンド級コンテンツを作りたい。
そんな想いから、このミッションを掲げました。
Plottをエンタメのホットスポットに。
エンタメに狂わされた人が集い、
新たなエンタメを生みだしていく場所がPlottです。
そんな場所で、一緒に新しいエンタメを生み出しませんか?
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所属部署と職種
viviONの海外事業部(海外営業・マーケティングチーム)のミッションは、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のため、同人という創作文化の系譜をつなぎ、多様な作品形式で魅せることで、全言語市場で公式利用を標準化することにあります。営業とマーケティングの視点、効率、スピードを重視し、組織全体のOKR達成に貢献します。この部門の一員として、ハイブリッド型人材を目指し、世界を数値で読み解く知的快楽を追求しながら、組織変革と事業成長を牽引してください。
【グローバルオペレーションズ リーダー候補】 は、海外戦略の基本フレームワーク(AAA/CAGE/OKR/OGSMなど)の徹底、最適化、改良をリードし、組織の運用効率の向上と実力のボトムアップを主導するポジションです。マネジメントと設計を通じて、メンバーがフレームワーク通りに自律的に自走できる体制を構築することがミッションです。また、ご自身のプレイング領域として施策の実践と拡張にも携わっていただきます。
採用背景
現在、viviONの海外事業部では、成果の最大化に向けて、アジャイル開発(スプリント)の要素を取り入れた仮説検証型のフレームワークを全チームで採用しています。このフレームワークの浸透と、定量・定性情報の主要KPIへの接合をより強力に推進することが急務です。しかし、急成長に伴う業務の多様化とリソースの制約により、「施策の成果に関する定量的な即答性」や「クリエイティブな打ち手を生み出すための壁打ちリソース」が不足しています。
業務内容
各言語市場(マーケティング、販売、翻訳)における施策の統合的な監視、報告、および改善のリード
海外戦略の基本フレームワーク(OGSM, OKRなど)の運用ルールの徹底、最適化、改良の提案
Looker, Notion, Excelなどを活用したグローバルオペレーションズマネジメント(データ吸い上げ、展開共有を含む)
(入社後半年での成功定義)業務効率の向上によって成果を出し、自身のプレイング領域として施策の実践と拡張を推進
このポジションの魅力と難しさ
< 魅力 >
世界を数値で読む知的快楽と達成感: 文化や制度が異なる各国市場のデータを軸を揃えて理解し、パフォーマンスの背景にある「なぜそうなったか」が構造で見える瞬間に達成感があります。
地球規模の連続性とスピード感: 朝は台湾、昼は日本、夜は欧米と会議を行うなど、地球規模の業務をリアルタイムの臨場感で体感でき、分析→学習→改善→再実行が週単位で成果につながるスピード感があります。
ユニコーン化への現実的な挑戦: 国内で唯一無二の多事業展開(コミュニティ駆動の成長モデル)をしており、世界市場でのユニコーン化を体験できる確率が現実的にあります。
< 難しさ >
戦略と運用の同時推進: AAA、CAGE、OKR、OGSMなどの経営戦略フレームワークの理解と、それを実際のオペレーションに接続・設計する難易度が高いです。戦略と運用を同時に回す負荷があり、継続的な学習が必要です。
「一律管理」が通用しない市場: 市場ごとにPMF段階、文化、規制、支払い、翻訳精度が異なり、各要素を一つの設計思想につなげ続ける構造化思考力と高い抽象度が求められます。
思考の粘度: 抽象論や経験主義ではなく、「目的変数→説明変数→仮説→検証→改善」の思考の粘度が求められます。