求人ID: 30580
主な仕事内容
あなたにお任せしたいお仕事は、システムエンジニア業務のお仕事になります。
・各業界の各業務システム開発
※上流(要件定義、基本設計)から詳細設計、製造、テスト(単体、結合、総合)まで想定
・パッケージ開発
・運用保守業務
IT系だとCTCやSCSK、Skyや帝人など、WEB系だとアクセンチュアやシャノン、PPIHなど業界を牽引するトップ企業含め様々な企業と安定的な取引を行っております。
当社社員は、プロダクションカンパニーの一員として各社クライアントのプロジェクトに参画し、1つの会社に長年いては実現できない多彩なスキルやノウハウを身に付けることができます!
エクストリームってどんな会社?
エクストリームは2005年の創業以来、一貫してクリエイターやエンジニアなどのデジタル人材が活躍できる事業を多角的に展開してきました。ゲーム開発・運用、アプリ開発、WEBサービス開発、クラウドプラットフォームなど事業領域もどんどん広がっています。
社員数はグループ全体で600名以上。
エンジニアをはじめデザイナー、ディレクター、プランナー、PMなど幅広い職種のメンバーが所属しています。
クライアントのプロジェクトごとにクリエイターとエンジニアがひとつのチームをつくり課題を解決していきます。多彩なプロジェクトに参画できるのでスキルを固定化せず、常に新しいスキルを身につけられるのがメリットです。
エクストリームは、社員同士が技術やノウハウを共有して常にアップデートしているので、時代の変化にも対応できるクリエイター・エンジニアになれます。
はたらく環境
【働き方改革】
エクストリームは働き易い会社を目指して、休日休暇、各種福利厚生など様々な制度を策定し、ワークライフバランスのとれた環境を整えています。また社員の産休・育休取得・復帰を応援しています!安心して長く働きたい方に適した環境です。
・年間休日127日
・平均残業時間10.9時間
・育児休暇取得率100%(2017年5月~2021年4月)
・豊島区ワーク・ライフ・バランス推進認定企業(第13期)
【出社体制について】
参画するプロジェクトにより異なりますが、全社員の70%が週1回以上リモートでの勤務を行っています。
【スキルアップ支援】
技術や知識を増やすための制度が充実しています。
・資格取得支援制度(情報処理技術試験、日商簿記検定など)
・ビジネスマナー研修
・社員力向上研修
・OJT研修
・クリエイター・エンジニア&エンジニア研修
・社長表彰制度
・図書購入制度
・10xEng(オンライン研修制度)
・eaTech(テーマ別技術研修制度) 他
【社員同士の交流・割引制度について】
・部活動補助金(ゲーム部・ダーツ部・バスケ部・軽音部など)
・社員超会(全社員参加で開催するお祭りイベントです!)
・C&E感謝の集い(月に一度、開催月に入社した社員(クリエイター&エンジニア)を集めて交流パーティーを行っています)
・全国40カ所にある保養施設、レストラン、スポーツ施設などで割引あり
・クラブオフ制度(映画や演劇チケット、旅行や飲食店の大幅割引など)
福利厚生などはたらく環境について詳しくはサイトをご覧ください。
募集要項
【必須要件】
■基本設計の経験 12ヵ月
■Java、Ruby、PHP、Python、C#での開発経験 いずれか12ヵ月
■フレームワークを利用した開発経験 12ヵ月
■コードレビューの経験
【歓迎要件】
■開発チームのリーダー経験
■大規模規模なプロジェクトマネジメント経験
■クラウド開発環境での開発経験(AWS、GCP、Azurerなど)
■DXにおける提案、開発、導入、保守業務の経験
会社概要
サイバーエージェントはABEMAをはじめとするメディア事業・ゲーム事業・広告事業等の分野において、デジタルに強みをもつ総合エンターテインメント企業です。
「21世紀を代表する会社を創る」というビジョンを掲げ、進化の早いインターネット産業において、創出力、技術力、人材力を強みに「変化対応力」を培うことで、創業以来、事業拡大を続けてまいりました。
現在では、アニメ・縦読み漫画・2.5次元舞台といった知的財産分野にも事業領域を広げ、全世界に感動と熱狂を届けるコンテンツ作りに励んでおります。
業務内容
・画像生成を用いたクリエイターの支援開発
応募要件
必須要件
機械学習、画像処理についての専門知識と実務経験
Pythonを使用したデータの分析変換、モデルの実装の能力と実務経験
PyTorchやTensorFlowなどの機械学習フレームワークの実務経験
LLMに関する専門知識
CVに関する国内外での論文投稿、発表、登壇実績
AI関連のCV以外の分野の専門知識、特にNLP領域の経験
物体検出、セグメンテーション、深度推定など、特定タスクの高度な専門知識・経験
画像処理や幾何学処理に関連するアルゴリズムの最適化の経験
GPUに最適化されたプログラミングの開発経験
求められるマインド
技術とクリエイティブのどちらにも興味がある方
問題解決を楽しめる方
チームワークを大切にできる方
自ら学び、成長していける環境を求める方
映像やゲーム制作に情熱を持っている方
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●サイバーエージェント × エンタメについて
【エンタメ×テクノロジー】エンタメテックを次の事業の“柱”に
エンタメテックにおける強み
会社概要
AWA株式会社は、サイバーエージェントとエイベックス・デジタルの共同出資により2014年に設立され、国内最大級の音楽ストリーミングサービス「AWA」を運営しています。
音楽とインターネットのチカラで「人生をドラマチックに」することをビジョンに掲げ、音楽体験をより身近に、より豊かにするプロダクトづくりに取り組んできました。
2015年5月には、日本初の音楽サブスクリプションサービスとしてAWAをローンチ。約350社のレーベルと協力し、日本における価格帯やルール設計から実現までを推進することで、日本の音楽サブスク市場の立ち上がりを牽引しました。
現在は約35~40名の組織規模で、開発チームは約10名弱という少数精鋭の体制。世界的な競合がひしめく音楽サブスク市場において、日本発のプロダクトとして対等に渡り合うため、既存機能の刷新やAI活用による開発自動化など、最新テクノロジーを積極的に取り入れながら進化を続けています。
業務内容
AWAのAndroidアプリ全般の開発、および最新技術を用いた開発プロセスの最適化。
入社後は、既存機能の改修を中心に既存アーキテクチャの習熟を進めていただき、将来的には、新規機能設計・開発、AIを用いた開発自動化の推進、エンジニアチームのリードをお任せしたいと考えています。
【主な業務】
アプリの設計・開発、仕様調整
Google Play Console を用いたリリース管理
GitHubを用いたプルリクエストベースのアプリ開発
【技術スタック】
Kotlin, Jetpack Compose, Dagger, Realm, RxJava, Coroutine, ExoPlayer, Firebase, Datadog
その他ツール: DocBase, Slack, asana, Figma
【具体的な業務の流れ】
PMやデザイナー、部門を横断した技術者同士で連携しながら進めます。
自ら施策提案から実装まで一貫して関わることができ、開発者自身がユーザー目線で「こんな機能が欲しい」と議論を重ね、仕様を創り上げていく文化です。
主なコミュニケーションツールはSlackを使用しており、コード揮発はGithubのプルリクエストベースで行います。スケジュール管理はアジャイルをベースに柔軟に調整し、2週間のスプリント毎にアプリの定期的なリリースを行います。
【チームについて】
開発チームは10名程度の小規模な体制です。20代から40代の幅広いメンバーが在籍し、中途社員や業務委託メンバーも活躍しています。
創業当初より事業のほぼすべてを内製してきた運営方針のため、年齢や雇用形態に関わらず、自社サービスをより良くするための議論を惜しまないメンバーが集まっています。
音楽や新技術への興味が強く、高い成長志向を持つ組織文化です。
ポジションの魅力
事業/プロダクトを牽引する経験 : 日本の音楽サブスク市場をリードするプロダクトで、技術とビジネスの両面から市場を牽引する経験が積めます。
AI時代の先端開発 : AIを用いた開発自動化など、次世代のスタンダードとなる手法を現場主導で実践できます。
豊富な裁量 : 機能開発だけでなく、仕様策定から関わることができます。
求めるスキル・経験など
必須スキル
Androidアプリの開発実務経験
一つの施策(仕様調整、デザイン相談、開発、リリースまで)完遂した経験
課題設定を行い、自ら解決案を提示・実践できる能力
あると望ましい経験/スキル
自作アプリの開発経験、OSSへのコントリビュート経験
リアーキテクチャや技術のモダン化を推進した経験
楽曲再生に関わる知識や経験
AIを用いた開発自動化の経験
ネイティブエンジニアとしての隣接領域(KMP等)の経験
求める人物像
表向き地味な作業でも、成果のために地道に取り組める
レガシーなコードやプロセスを、前向きに改善できる
他者を尊重し感情的にならず、事業と開発のバランスを冷静に議論できる
募集背景
AWAは日本の音楽サブスク黎明期に、権利関係や業界の慣習など複雑な前提がある中で、音楽業界/各レーベルやアーティストと協力しながら「いつでも、世界中の音楽を手元ですぐに聴ける」環境をつくってきました。
その結果いまでは、「サブスクで聴くこと」「サブスクに配信すること」は当たり前となり、音楽サブスクは現代の音楽体験を支えるインフラとして定着しています。
一方で、インターネットの力で大きく前進したのは主に“聴く”体験であり、音楽ビジネス全体にはまだまだ成長の余白があります。クリエイター・リスナー・業界それぞれが、現代における最適な活動を実現できる状態をつくるために、私たちは音楽ビジネスのDXを次の成長テーマとして掲げ、新たな一手に踏み出しています。
この変革をスピード感をもって進めるため、少数精鋭の開発体制をさらに強化し、既存機能の刷新に加えて、AIを活用した開発の高度化・効率化などにも継続的に取り組んでいきます。プロダクトと事業の両面から、次の音楽体験と音楽ビジネスのスタンダードをつくる仲間を募集します。