求人ID: 18730
生活の様々なシーンに寄り添える企画とデザインを致します。
社員がその能力を発揮し、 仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行っています。
あなたのスキルを最大限に活かして、最高のサービス、ゲームを作って下さい!
株式会社デザインアクト
企画・制作/ゲーム企画開発(家庭用コンシューマ・スマートフォンアプリ・アーケード・電子玩具・html5等)/ゲームデザイン/オリジナルキャラクター制作/グラフィック(2D/3D)制作/ゲームプログラム/VR/AR/WEBデザイン/WEBコンサルティング/WEB管理・保守・運営/ロゴ制作/書籍制作/各種印刷物

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【デザイン本部について】
デザイン本部は、
・コンテンツの企画・演出・撮影から配信までを行う「コンテンツデザイン室」
・CG × 実写 × AIの表現を模索しながら映像を制作する「映像デザイン室」
・サービスのUX・UIを手がける「プロダクトデザイン室」
・コンテンツ開発および表現や演出関連の研究開発を行う「テクニカルデザイン室」
・デザインの知見やアセットを全社に展開し「MIXI DESIGN」の価値向上と組織変革を推進する「CDO室」
の5つの専門性を持った部署で構成され、MIXIのさまざまな事業にクリエイティブで貢献する横断組織です。
それぞれが幅広い職能を備え、他部門と共に事業に携わり、経営戦略に基づく機動的/戦術的アサインを通し、
『MIXIの経営戦略に基づく事業ポートフォリオのスケールにクリエイティブで貢献し、クリエイティブを通した事業支援/事業価値向上を担う』
というミッションを掲げている全社横断組織となります。
【本ポジションの所属組織について】
本ポジションが所属するコンテンツデザイン室は、プロモーション映像・事業ごとの各種SNSコンテンツ・動画配信、
さらにはイベントや試合での演出などを通して、事業のグロースと価値向上を推進する、20数名の組織です。
室内は「コンテンツディレクショングループ」と「クリエイティブサウンドグループ」で構成されており、今回所属いただくのはコンテンツディレクショングループです。
メインである動画を軸に、イベント・試合の演出などアウトプットの種類に捉われず、企画~制作~アウトプットまでをディレクターとしてリードすることがミッションとなります。
【担当領域・メイン業務】
・FC東京や千葉ジェッツをはじめとしたスポーツ領域を中心とした、複数サービス領域の担当
・動画の企画 / ディレクション、およびイベントの企画 / 演出
【具体的な業務内容】
・課題解決に向けたゼロからの企画立案(0→1提案)
・事業部を驚かせるハイクオリティな動画の構成作り、撮影・ロケのディレクション、編集作業
・社外制作会社との連携、クリエイティブのクオリティ担保・品質管理などのディレクション業務(司令塔としての役割)
※各事業が描くありたい姿を実現するために、より斬新かつ柔軟な発想力で企画を出し、かつ戦略的にコンテンツを形作っていただくことを期待しています。
【制作実績】
▼千葉ジェッツ公式
【密着】#渡邊雄太 19年ぶりに母校へ!バスケを始めた頃にシュート練習をしていた電柱とは!?!?担任の先生方とも感動の再会でほっこりエピソードも
https://youtu.be/8BgLWyDHeNo?si=AgSZwNMCd5na3X0x
【神回】ババ抜き最弱王決定戦での汚名返上にむけて #渡邊雄太 が修行した結果...!?富樫ら豪華メンバー登場で神回確定
https://youtu.be/ZoU0FjJUw8Y?si=yjThNT21zFgwkriN
▼FC東京
【これどこのチーム?】「サッカー見ない(!?)」俵積田選手にサッカークイズ出してみた
https://youtube.com/shorts/QWkN35MXmy0?si=E3Bm2vu4QXQjkuEf
WE ARE TOKYOシリーズ
https://youtube.com/playlist?list=PL4J53-IYhVbW6qAVnuuZ7ZEb2wr6ByUc8&si=9gjaY0znkNO6KP_g
【コンテンツディレクショングループ組織構成】
・マネージャー:2名
・チームリーダー:2名
・メンバー:9名
【参考記事】
・新規ファンが急増する千葉ジェッツ、公式YouTube成功の秘訣とは?MIXI流の動画クリエイティブ術
https://halftime-media.com/interviews/mixi-jets-2/
・Bリーグ全体を盛り上げたい!千葉ジェッツ公式YouTubeジェッツチャンネルの取り組み(前編、後編)
https://design-note.mixi.co.jp/n/ndd7a170d696c
https://design-note.mixi.co.jp/n/n617bd8306e0c
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、国内最大級のオンラインゲームプラットフォーム「DMM GAMES」上で、ゲームとのシステム的な繋ぎ込みを行うプラットフォーム機能基幹領域(主にログインと決済)を担う部門です。
2つのチームがあり、一つはプラットフォームをご利用いただくゲーム開発デベロッパーに対し、ログイン認証、決済など直接組み込んでいただく機能(SDKやAPI)提供を担うインターフェースチーム、もう一つはそのバックエンド側で対となる会員基盤、商品基盤、決済基盤など、外部公開はしないAPIとDB郡を開発運用する基盤チームです。
「業務内容」
10年以上にわたり運営されている「DMM GAMES」の運用およびシステムに関する課題分析・整理・改善企画の立案から、(他部門からの依頼も含む)案件進行、エンジニアメンバーマネジメントまで、組織運営をリードしながら成果を可視化いただくポジションです。
サーバからクライアント(SDK)まで、技術スタックは比較的幅広く、開発・運用両面において技術的な視点とマネジメントの両立が求められます。
また、改善活動にも積極的に取り組んでおり、モノリシックなシステムからモダンなマイクロサービスアーキテクチャへの移行やFour Keysを軸とした開発運用効率(開発生産性)の向上、開発プロセスへのAI活用など、新しい技術や仕組みの導入にも積極的です。
■具体的な役割
・円滑な案件進行のための関連部門とのコミュニケーション
・Agile開発の各種チームイベントや1on1などを活用した、チームやメンバーコンディンションの把握と課題解決
・システム課題の可視化と分析、改善のためのプロジェクト化、プロジェクト進行
・人材育成、必要に応じた採用
・上記業務推進のため、部門長やチームリーダー、案件によっては経営陣へのレポートや説明業務
「ポジションの魅力」
事業会社で基本無料ゲームプラットフォームとしては比較的大規模であり、様々な関連部門と連携を取りながらメンバーをまとめサービスを支えていく、次世代プラットフォームの開発、移行に関わることができます。
「業務環境」
部門メンバー:部門長1名、チームリーダー2名、PM2名、サーバサイドエンジニア10名、クライアントエンジニア3名
プラットフォームの基幹システムとなるバックエンドに加えて、それらをゲームタイトルに組み込んで利用しやすくするためのSDKの開発運用が主務です。
チームはインターフェース開発と基盤開発に分けており、インターフェース開発はDMM GAMESにゲームをご提供いただくデベロッパー様が直接利用するプラットフォーム機能を、基盤はそのバックエンドとして外部非公開のAPIやDBの開発を、それぞれ担っています。
【募集背景】
私たち株式会社フジ・ネクステラ・ラボはフジテレビから生まれたデジタルエンターテイメント集団です。
フジテレビの資産を活用し、ゲームのプロデュースや開発運営のほか、フジテレビのデジタルコンテンツ配信やDXを推進しています。
フジテレビが提供する良質なコンテンツを最適にユーザーへ届け、よりよい顧客体験を提供することをミッションとして開発チーム一丸となってサービス改善に取り組んでいる状況でして、そういった背景で正社員メンバーの募集をしております。
【仕事内容】
動画配信サービス【FOD】の開発に関わるディレクション業務をお任せします。
配信のためのシステム改修のディレクションも?っていただき、ディレクターとして、課題抽出から開発進?管理、検証まで?貫してお任せします。
・課題抽出/UX検討/要求定義?開発計画の策定?優先順位付け
・ステークホルダーを巻き込んだプロジェクト進?管理
・エンジニア、デザイナーと連携した開発ディレクション
・リリース前の検証?リリース後の効果測定等
【ミッション】
エンターテインメントの力とテクノロジーで、新しい「面白さ」を社会に届ける。フジテレビのアセットを活用しながら、既存事業の価値を高めるとともに、新しいビジネスを企画・開発し続けます。私たちは、変化を恐れず挑戦し、人の心を動かす体験を生み出し続けることを使命としています。
【カルチャー(風土)】
私たちは、「面白い」を大切にしている組織です。前例や常識にとらわれず、企画や開発の現場では常に新しいアイデアが議論されています。ゲーム開発を起点に、企画・開発・運営まで一貫して担ってきた経験から、現在では特定の領域に縛られない独自のポジションを築いています。システム会社でもテレビ局でもゲーム会社でもない立場で、事業そのものをつくり続けています。また、「面白い」と同じくらい「挑戦」を大切にしています。有志による部活動や技術研究、新規プロジェクトの立ち上げなど、個人の発想が実際の事業やプロダクトにつながる環境があります。実際に、社内発のアイデアから生まれたツール(出社をゲーム化した「シュッシャー」など)が開発されるなど、主体的な挑戦が形になる文化が根付いています。仕事の節目では、全社の企画などを通じて、成果をチームで共有し、楽しむことも大切にしています。