求人ID: 10227
年俸~960万円
Unityを使用してユーザーの楽しさに直接つながるようなクライアントサイドの開発をおこないます。
ゲームバランスや操作性の追及はもちろん、サーバサイドも意識した開発業務に携わっていただきます。
技術の進化に敏感で素早くキャッチアップができる方、クライアントサイドだけでなく、サーバサイドの開発も知ってみたい、触ってみたいという方、リアルタイム通信などの新しい技術を利用したゲーム開発にも挑戦したいという意欲的な方は大歓迎です。
同じ志を持つ仲間たちと共に、今後のゲームの標準となるような遊びの発明へ、果敢に挑戦していきたい方を募集しています。
ゲームの世界観、背景、キャラクター、アイテム、アニメーション演出など、アートに関わる幅広いディレクション業務および制作を担当していただきます。
タイトルの方向性をチームで共有するための世界観設定やビジュアライズ、デザイナーへの制作ガイドライン制定や資料作成といった的確な指示出し、外部委託先との折衝も行います。
開発するゲームのテイストも世界観もゼロから生み出して開発していくため、何よりも大切なのは、ゼロの状態から企画としてあがったものを理解しグラフィックに投影できることです。
企画上・MTG上であがったアイデアや意見の言葉を理解して「デザイン」に落とし込むことも重要です。
誤認識を避けるためにも、言葉から汲み取る・確認を取るなどのコミュニケーション能力も必要となります。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。
背景デザイン全般をお任せいたします。
スキルやご経験に合わせコンセプトアートから携わっていただきます。
開発するゲームのテイストも世界観もゼロから生み出して開発していくため、何よりも大切なのは、ゼロの状態から企画としてあがったものを理解しグラフィックに投影できることです。
企画上・MTG上であがったアイデアや意見を理解して「デザイン」に落とし込むことも重要です。
誤認識を避けるためにも、言葉から汲み取る・確認を取るなどのコミュニケーション能力も必要となります。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。
背景、アイテム、キャラクターのモデリングやモーション作成に加え、ゲーム中に挟むイベントや演出のための短いアニメーション制作に至るまで、2DCGデザイナーやエンジニアと連携しながら3Dデザイン業務全般を担当していただきます。
開発するゲームのテイストも世界観もゼロから生み出して開発していくため、何よりも大切なのはゼロの状態から企画としてあがったものを理解しグラフィックに投影できることです。
企画上・MTG上であがったアイデアや意見を理解して「デザイン」に落とし込むことも重要です。
誤認識を避けるためにも、言葉から汲み取る・確認を取るなどのコミュニケーション能力も必要となります。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。
仕事内容
こちらは株式会社CySphereの求人情報になります。
Cygamesグループ内のプロジェクトにおいて、Cygamesのゲームタイトルやその他のコンテンツを盛り上げていくための、アプリ開発を行っていただきます。
アプリの機能追加や施策に向けた改修
アプリ開発で利用する内製SDK、ライブラリの改修
機能開発を支えるための保守/改善
アプリのパフォーマンス改善
ライブラリやSDKの更新、モダンな技術の取り込み
開発環境の整備
開発環境
言語: Swift, Objective-C
バージョン管理: git
チームによってはクロスプラットフォームのフレームワークを使った開発を行っています。
仕事の魅力
Cygamesのゲームタイトルやコンテンツに関わる業務ができます。
ゲーム会社ならではのスピード感ある開発経験を積むことができます。
「使いやすい」だけではなく、「どう楽しませるか」という観点でもアプリ開発に関わることができます。
興味と適性によっては、将来的にリーダーをお任せすることもあります。
関連記事
Cygames Magazine :
リモートワークが基本の3DCG制作会社「CySphere」誕生 創業メンバーが語る新しい組織の展望
「CySphere(サイスフィア)」がエンジニア募集を開始!リモートワークの力でゲーム開発を進化させる
マンガアプリとして最高を目指す 漫画事業部×モバイルアプリによる「サイコミ」再創刊のプロセス