求人ID: 40965
応相談
仕事内容
当社の管財部門にて、不動産取引、建物建築関連業務および自社所有物件/テナント物件の維持管理を中心にご担当頂きます。
【業務内容】
・不動産関連業務 ※こちらがメイン業務となります。
(情報収集、対外交渉、資料作成、売買・建築関連対応、手続き関連業務、社内調整)
・建物設備の維持管理業務
(対外交渉、資料作成、現場対応、社内調整、中長期修繕計画の立案等)
・社内サービス提供業務
(レイアウト変更対応、什器、備品、消耗品の調達管理、メール便対応等)
・その他管財庶務関連業務
仕事内容
<業務内容>
システムアーキテクトとして、戦略、開発、最適化などシステムにかかる全般を担当していただきます。
ビジネス要件を技術的に実現するための設計を行い、プロジェクトの成功に貢献していただきます。
既存システムを戦略的に更改し、最新技術を活用して業務プロセスを革新する役割も担っていただきます。
クライアントの要件を収集し、技術と業務の両面から計画立案を行い、ユーザー部門との橋渡し役として、システム化を支援します。
システム関連の外部協力会社様との折衝・調整を担当し、円滑なコミュニケーションを図ることもご担当いただきます。
組織内でのマンニングなどプロジェクト体制の編成も行います。
<ミッション>
システム全体のアーキテクチャを設計・構築し、技術的なリーダーシップを発揮して、効率的かつ信頼性の高いシステムを提供すること。
開発チームと協力し、最先端の技術を活用して業務プロセスの改善と革新を推進すること。
既存システムの評価と戦略的な更改計画の立案・実行を通じて、組織の競争力を高めること。
システム開発・運用を通じて当社のタイトル開発の生産性を向上させること。
■COMICO ART MUSEUM YUFUINについて
COMICO ART MUSEUM YUFUINは、NHNグループ初のオフライン施設として高水準の文化芸術をより多くの人々と共有できるような文化の場を目指し開館しました。
■COMICO ART HOUSE YUFUINについて
隈研吾建築と現代アート、由布院の自然を一度に堪能できる温泉別邸【COMICO ART HOUSE YUFUIN】 全2棟の客室は、それぞれ「土」「竹」の自然素材をテーマに冠した、素材の持つ可能性を感じる空間です。 ご滞在中は隣接する現代美術館【COMICO ART MUSEUM YUFUIN】にて 日本を代表する現代アーティストである奈良美智、村上隆、杉本博司などの作品を存分に堪能することができます。
【施設の詳細はこちら】
https://www.camy.oita.jp/comicoarthouse
【仕事内容】
日本現代美術を中心とした美術館「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」および、美術館に併設している宿泊施設「COMICO ART HOUSE YUFUIN」の運営・接客・施設管理業務全般をお任せいたします。施設管理や美術館・宿泊施設のイベント企画、お客様の満足度向上、施設の価値を高めるための様々なチャレンジが出来ます。また、現場オペレーションの改善や様々なアイデアを出し合いながら施設を作り上げていくことができ、自発的な企画提案が行える成長環境も魅力的な点です。
【具体的には】
美術館運営業務全般
受付業務全般(美術館・宿泊施設)
来客管理(美術館・宿泊施設)
施設管理
など
美術館と宿泊施設の運営業務を全員で連携しながら一緒に進めます。
お客様の満足度向上、施設の価値を高める為の様々なチャレンジが出来ます。
【クラウド型電子カルテ「CLIUS」の高知オフィス内勤営業】
CLIUSは医療業界のDXを推進するクラウド電子カルテです。リリースから成長を続け、現在さらなるシェア拡大フェーズに入っています。
医療業界はいまだIT化の余地が大きく、電子カルテの刷新を通じてクリニックの業務効率や経営改善に大きく貢献できる領域です。
直近では、法人向けIT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド年間ランキング2025」の電子カルテ部門、無床クリニック向け電子カルテ部門の2部門で1位を獲得し、今後も更なる問い合わせ増に備え、体制をしっかり構築していきたい状況のためセールスを募集しています。
■募集背景
事業拡大により2026年6月より高知オフィスでも募集を開始しました。
厚労省は深刻なDX遅れに手を打つべく、日本の人口の約3人に1人が高齢者となるタイミングである2030年までに1人あたりの業務負担を減らすため、「医療DX令和ビジョン2030」を掲げ、全国医療情報プラットフォームを完成させ、患者の情報を全国の医療機関でリアルタイムに共有できる仕組みを整えようとしており、電子カルテの普及率100%も掲げてまさにいま推進している最中です。
当ポジションでは、単なる製品説明ではなく、医療機関の業務課題を理解し、DXによる解決策を提案する営業を担っていただきます。
▼国策が進めば民間のカルテは不要にならない?なぜカルテメーカーが成長するのか
・国が作るのは「最低限の機能」に絞った「公衆電話」のようなもので、データ送受信を行える最低限のインフラを整えることが命題です。操作性(UI/UX)は二の次という状況において、各医療機関ごとの個別事情を汲み取れるようなサービスへの流入はさらに強まります。
・「標準化」によって、民間メーカーの開発コストが下がる
国が標準ルールを決めてくれることは、民間メーカーにとって他院や検査会社と繋ぐための壁がなくなることを意味し、繋ぎ込みの作業ではなく、溜まったデータをどう活用して、医師の診断をサポートするかという高度な機能開発にリソースを集中できるようになります。
・「医療情報の活用」という巨大な2次市場の誕生
日本中の医療データが匿名化された上で流通しやすくなることで、病気の予兆を自動検知できるAI診察診断や集患のアドバイスを行う経営コンサルティング、患者のスマホアプリと連携し、日々のバイタルデータに基づいた生活指導を行うPHR等。今後様々な市場が生み出されます。
■業務内容
反響や紹介リードをベースに、標準化されたフローで効率的に新規提案・クロージングを行います 。
・医療機関への電子カルテ提案営業(オンライン、訪問)
・クラウド電子カルテ「CLIUS」のデモンストレーション
・課題ヒアリングおよび業務改善提案
・見積作成、契約交渉、クロージング
・代理店との営業連携
■業務の特徴:スピードと再現性を重視
・リード獲得型: 問い合わせや紹介など、確度の高いリードに基づく営業スタイルです 。
・オンライン中心: オンラインデモを主軸とし、移動時間を最小限に抑えた効率的な活動が可能です 。
・分業体制の確立: 導入後のサポートは専任チームへ引き継ぐため、常に新しい顧客への提案にリソースを割けます 。
■ポジションの魅力
・成長市場での経験: 「医療×SaaS」という社会的意義が高く、かつ拡大を続ける市場でキャリアを積めます 。
・国策の後押し:厚生労働省が掲げている、日本の医療を根本からデジタル化するための巨大プロジェクトの達成目標年の2030年に向けて、「市場が出来上がる過程」を経験し、希少なキャリアを築ける。
・一気通貫の提案: 課題のヒアリングからクロージングまで、営業としての介在価値を実感できます。
・プロダクトへの反映: 現場の声を開発チームへ届け、スピード感を持ってプロダクト改善に貢献できます 。
・豊富なキャリア機会: 事業拡大に伴い、早期のリーダー昇進など、多くのチャンスがある環境です。