求人ID: 40171
応相談
■NHN JAPANについて
NHN JAPAN株式会社は、2017年6月に実施した当社グループの組織再編ならびに機構改革によって、グループ各社の事業戦略支援をミッションとする新たな体制へ移行しました。管理部門、経営支援部門は全て親会社に所属をし、各全体の事業支援を行っております。
■仕事内容
NHNグループのIT情報セキュリティに関わる業務全般
以下、NHN JAPANのIT情報セキュリティ業務の一例です。
・情報セキュリティに関する社内体制の構築
・プライバシーマーク、ISMSの維持・運用
・情報セキュリティ関連社内規程、プライバシーポリシーの見直し、管理、運用
・個人情報を含む情報資産管理体制の整備・推進
・情報セキュリティ関する教育・啓蒙
・SaaSに対するセキュリティ診断
・情報セキュリティに関連した社内申請の審査
・セキュリティインシデントにかかわる各種対応
・セキュリティモニタリングソリューションの導入・運用
・個人情報保護及び情報セキュリティに関する相談対応
「LINE:ディズニー ツムツム」などの人気のスマートフォン向けゲームの開発・運営しているNHN PlayArtや
エンターテイメントプラットフォーム「comico」を運営しているNHN comicoなどのグループ各社のIT情報セキュリティ業務を担当します!
【NHN PlayArtについて】
NHN PlayArtは、世界累計1億ダウンロード突破の幅広いユーザーが支持するパズルゲーム「LINE:ディズニー ツムツム」や、3,400万ダウンロード突破の“ぷにぷに感”が気持ちよい「妖怪ウォッチ ぷにぷに」、1,800万ダウンロードを突破のリアル対戦ゲーム「#コンパス 戦略摂理解析システム」などの人気スマートフォンゲームを開発しています。
「プレイしてすぐに楽しい」にとことんこだわる、面白さを追求しもっと面白いゲームを作るために絶えず挑戦するクリエ―ターの集団です。
今後もNHN PlayArtならではのオリジナリティあふれるゲームの制作・開発を行い、魅力的なサービスを世の中に生み出していきたいと考えております。
■制作ゲーム一覧
https://www.nhn-playart.com/game.nhn
【仕事内容】
・ロンチプロモーション計画の立案、実行
・タイトルプロモーション計画の立案、実行
・広告出稿管理
・マネタイズ(IAA)運用
・ファンマーケティング企画(SNS企画、商品化窓口、コラボカフェ企画など)
この求人案件の募集は終了いたしました
【NHN PlayArtについて】
NHN PlayArtは、世界累計1億ダウンロード突破の幅広いユーザーが支持するパズルゲーム「LINE:ディズニー ツムツム」や、3,400万ダウンロード突破の“ぷにぷに感”が気持ちよい「妖怪ウォッチ ぷにぷに」、1,800万ダウンロードを突破のリアル対戦ゲーム「#コンパス 戦略摂理解析システム」などの人気スマートフォンゲームを開発しています。
「プレイしてすぐに楽しい」にとことんこだわる、面白さを追求しもっと面白いゲームを作るために絶えず挑戦するクリエ―ターの集団です。
今後もNHN PlayArtならではのオリジナリティあふれるゲームの制作・開発を行い、魅力的なサービスを世の中に生み出していきたいと考えております。
■制作ゲーム一覧
https://www.nhn-playart.com/game.nhn
【求人について】
NHN PlayArtが提供するスマートフォンゲームの開発メンバーとして新規開発プロジェクトにて以下の業務を担当いただきます。
※新規プロジェクトは、デフォルメの効いた2Dのカジュアルで親しみやすいオリジナルIPのゲームを想定しています。
【仕事内容】
・新規開発プロジェクトにおける2Dデザイン(主にマップ)に関わる業務全般
・企画書・仕様書を元にした、マップや背景のゼロからの描き起こし。
・NHN本社(韓国)への実装依頼、資料作成 ※韓国語のスキル・経験は不要です。
<ポイント>
「0→1」で世界観を構築する手応え
プランナーのアイデアを元に、何もない状態からキャラクターやマップを描き起こします。
「決められたものを描く」のではなく、あなたのクリエイティビティがゲームの顔になります。
オリジナルIPへの挑戦:
既存の枠組みに縛られず、自由な発想で「新しさ」を追求できる環境です。
<チームの特徴>
賑やかで活気あるチーム:
非常にオープンな雰囲気です。黙々と作業するだけでなく、コミュニケーションを通じてクリエイティブを高め合いたい方に最適です。
職種の壁を越えた議論:
プランナーやディレクターとの距離が近く、企画段階から「もっとこうしたら」とデザイナー側から提案することが歓迎される文化です。
【ポイント】
■高い収益性と魅力的な就業環境
『LINE:ディズニー ツムツム』・『妖怪ウォッチ ぷにぷに』・『#コンパス 戦闘摂理解析システム』といったNHN PlayArt開発の既存事業も好調で、これらのタイトルで得た収益をもとに働きやすい環境の整備にも力を入れています。
■スキルアップ
新規ゲームアプリ開発や、大規模ゲームアプリの運営開発を自社で行っているため、自ずと最上流工程から携わっていただきます。
設計・要件定義はもちろん、ゲーム企画内容への参加も出来ますので、多様な技術を身につけられます。
■多彩なプロジェクト
前述の代表作以外にも様々な新規スマートフォンアプリを鋭意制作中です。
それぞれ自社内に開発チームがあり、チーム間の連携もとれていますので、多彩な案件の中から、希望や経験に合ったプロジェクトをお任せできます。
■NHN JAPANについて
NHN JAPAN株式会社は、2017年6月に実施した当社グループの組織再編ならびに機構改革によって、グループ各社の事業戦略支援をミッションとする新たな体制へ移行しました。管理部門、経営支援部門は全て親会社に所属をし、各全体の事業支援を行っております。
■チーム紹介
NHN JAPAN株式会社の人事組織は 『人事チーム』 『採用育成チーム』 の2チーム体制で運営しています。
所属予定の人事チームでは、「人事制度・福利厚生の企画・構築・運営」 「人事評価」 「就業規則・人事関連規程」 「労使協定」 「給与・社会保険」 「安全衛生」 「社員労務対応」 などを担当領域とした上で、NHNグループ5社 (NHN JAPAN / NHN PlayArt / NHN comico / NHN Cloud JAPAN / NHN Fukuoka)を横断的に担当し、グループ各社が抱える人事的課題に対して最適なコンサルティングを日々提供しています。
入社1年目は、人事チームで担当する業務全般についてサブ的なポジションとして関わって頂くことで人事業務の全体像を理解頂きます。
あわせて人事領域に関する基礎知識をしっかりと習得いただきます。
2年目以降は、ご本人の志向・適性・成長レベルなどを踏まえ、チーム内で担っていただくコアタスクを決定していく予定です。
職務内容
コロプラグループの決算業務や経理支援など、ご経験に応じて下記業務をお任せいたします。
決算業務全般、特に連結決算や開示業務において中心的な役割を担っていただけることを期待しています。
新規事業や子会社の立上げ、M&A等の案件にアサインされることもあるため、新しい領域に幅広くチャレンジしていくことも可能です。
■ 業務内容詳細
・連結決算業務
・決算短信、有価証券報告書等の開示業務
・各社単体月次・年次決算業務
・グループ会社の経理支援
・税務課題への立案
・会計監査対応
■ この仕事の魅力
・上場企業において経理の中核を担う人材として働けます。
・多数のグループ会社をもつ事業会社での連結決算、開示業務経験を得られます。
・会計、税務、財務と幅広い知識を身に付けられます。
■ 参考記事
現場がビジネスをしやすい環境を作る!エンタメ好きが集まる経理グループのミッション
応募資格
■必須スキル・経験
・月次/年次決算業務経験
・3年以上の経理実務業務経験
・日商簿記2級相当の知識
■歓迎スキル・経験
・連結パッケージの作成経験
・連結決算、開示業務経験
・上場企業 or 従業員100名程度以上の事業会社における経理経験
・公認会計士
・税理士(科目合格)
・後輩への業務指導経験
■求める人物像
・数字、結果、人に素直な方
・未経験分野でも主体的に取り組める方
・論理的思考があり、かつ変化に柔軟に対応できる方
・丁寧に業務に取り組める方
・フットワークが軽く、他部署と円滑にコミュニケーションをとれる方
・エンターテイメントに興味がある方
ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)
【募集背景】
当社はゲーム・3DCG制作を中心に事業を展開している制作会社です。事業拡大およびグループ全体のバックオフィス体制 強化に伴い、管理部門メンバーを募集します。単なる総務業務ではなく、社内IT環境の整備や業務改善など、会社の仕組み づくりにも関わっていただくポジションです。
【ポジションのミッション】
管理部門の一員として、会社およびグループ全体の運営を支える総務業務と社内IT環境の整備を担当していただきます。社 内ルールや業務フローの整備、バックオフィス業務の効率化などを通じて、会社の成長を支える役割を担います。
ミッション
・社内ルールや業務フローを整理し、業務が円滑に回る仕組みを整える
・バックオフィス業務を見直し、業務効率化・コスト最適化を推進する
・社内PC・IT環境を整備し、社員が働きやすい環境を作る
・会社の成長に合わせて総務・管理業務を改善していく
【管理部門の位置付け】
管理部門は会社運営を支える重要なポジションです。単なる事務ではなく、会社の仕組みや業務フローを整え、組織の成長 を支える役割を担います。
仕事内容1 管理体制整備
-社内ルール整理、業務フロー整備、管理業務改善
仕事内容2 総務業務
-契約書管理、文書管理、備品管理、社内環境整備
仕事内容3 社内システム管理
-SaaSツール管理、アカウント管理、ITツール運用
仕事内容4 社内PC管理
-PCキッティング、PC設定、トラブル対応
仕事内容5 ITサポート
-社内IT問い合わせ対応、IT環境整備
仕事内容6 ベンダー管理
-ITベンダー選定、システム導入調整
仕事内容7 業務改善
-業務効率化、ツール導入、業務フロー改善
期待するスタンス
・社内メンバーとコミュニケーションを取りながら業務を進められる方
・業務改善や仕組み作りに前向きに取り組める方
・主体的にバックオフィス業務を進められる方
・全体を見ながらスピード感を持って業務を進められる方
・必要なポイントのみ相談しながら、自走して業務を進められる方
【メッセージ】
当社はゲーム・3DCG制作を中心に事業を展開している制作会社です。事業成長に伴い、バックオフィス体制の強化を進め ています。総務業務だけでなく、社内IT環境の整備や業務改善など、会社の仕組みづくりに関われるポジションです。業務改 善や仕組み作りに興味があり、会社の成長を支える仕事に挑戦したい方のご応募をお待ちしています。