求人ID: 38605
応相談
仕事内容
カプコンのゲーム公式サイトなどのプロモーションにかかわるWebサイト制作、およびCAPCOM IDやそれを使用する各サービスのWebサイト開発/運用業務全般に携わっていただきます。
■業務内容
・ Webサイトのデザインやそれにかかわる画像制作
・その他、ゲームタイトルに関わる宣伝用画像等のデザイン制作や必要に応じた画像加工/レタッチ等
仕事内容
カプコンでは、データに基づいた意思決定・戦略立案をより加速させるためのデータ民主化に注力しており、それを支えるデータアナリスト業務を行っていただきます。
■業務内容
ユーザー行動ログ・アクセスログを使用した定量調査やアンケート等を利用した定性調査など
データに基づく分析プランニング・分析・施策立案や、
エンジニアと連携してのデータ分析基盤の開発・構築・社内展開等に携わっていただきます。
以下のような業務をご担当いただく予定です。
・ゲームタイトルチームと連携しての、
各種分析・課題抽出・施策立案の一連のプロセスのディレクション/サポート
・ 効果的な分析を実施可能にするデータ分析基盤と収集データの要件定義・品質管理、及び関連業務の進行管理/ディレクション
・データ分析に関する社内啓蒙・教育施策等の企画提案・実行ディレクション/サポート
仕事内容
ロシア語ローカライズ作業、監修及び管理業務全般に携わっていただきます。
以下のような業務をご担当いただく予定です。
・高いクオリティのロシア語ローカライズを実現するための翻訳(英語→ロシア語)
・ロシア語の言語チェック業務(校正、LQA業務)
・ロシア語プロジェクトのマネジメント業務
・ロシア語特有の問題の知識の共有、ロシア語対応の改善提案
・海外版コンテンツに対する意見提供
必須条件
・ロシア語ネイティブの方
・ロシア語と英語の高い言語能力、コミュニケーション能力をお持ちの方
・ロシア語圏における文化的感受性に関する幅広い知識をお持ちの方
歓迎条件
・ゲームのローカライズ経験者
・日本語でのコミュニケーション能力
・ゲームに情熱を持ち、ゲーム業界に関心の高い方
求める人物像
・チームメンバーと協働できる方
・自己管理能力が高く、クオリティ向上及び期日厳守に前向きに取り組める方
・複数のプロジェクトにも柔軟に対応できる方
応募書類
※英語と日本語の両方ご提出ください。
・履歴書
・職務経歴書
エンバイロンメントアーティストは、ゲームの中の背景モデルを作成する仕事です。
その世界観にあった背景を作ることで、ユーザーをゲームの世界に引き込む重要な役割を担います。
作成するものは、プロップから大規模な背景等のモデリング、またそれらのコリジョン等、多岐に渡ります。
【仕事内容】
・MayaなどのDCCツールを用いたモデリング
・Photoshopなどのペイントツールを用いたテクスチャ制作
・Substance/3D-Coat などを用いた3Dベースのテクスチャ制作
・ZBrush/3D-Coatなどを用いたスカルプティング
仕事内容
ゲーム内イラストの原画制作を担当していただきます。
関連記事
STAFF VOICE:『ユーザーの方々と、チームメンバーのために。』
Cygames Magazine :
イラストレーターの仕事とは?ビジュアル面の魅力を決定付ける責任とやりがい【サイゲームス仕事百科】
「イラストチーム強化講座」 社内勉強会でスタッフの成長を促す
【マネージャーの思考】イラストチームの組織づくり 採用・育成・プロジェクトフォロー部門で約300名をフォローアップ
Cygamesイラストチームの歩み 歴代マネージャーインタビュー
サイマガTV:
「10 Questions」イラストレーター編
「スイちゃんのデザイナー部おしごとリポート!」イラストレーター編
アートディレクター
仕事内容
スマートフォン及びコンシューマゲーム機向けネイティブアプリのデザイン統括者として、担当アプリのクオリティコントロール、進行管理などアートディレクション業務をお任せします。
ご経験や得意分野を活かしながら、チームのマネジメントや事業成長にも携わることができます。
◆具体的な仕事内容
新規もしくは既存ゲーム開発におけるデザインコンセプトの作成・提案
2D、3Dリソース作成 ※実作業は得意分野を考慮
ゲーム内グラフィック全般のクオリティコントロール
レギュレーション制作及びワークフローの構築
協力パートナー企業の選定、窓口対応、折衝業務、品質管理
チームメンバーの育成などのマネジメント業務
◆仕事のやりがい
アートディレクターとしてデザインの方向性を舵取りし、プロジェクトを推進できる
国内にとどまらず、海外のゲームファンをターゲットとしたデザイン制作及びディレクション業務に携わることができる
部署や職能の垣根を超えた、活発なコミュニケーションの中で生まれる課題やアイデアをデザインに活かせる