求人ID: 38598
応相談
仕事内容
ゲーム制作に関わる、背景デザインや3DCG背景モデル制作業務全般に
携わっていただきます。
以下のような業務をご担当いただく予定です。
・プランナー・プログラマと連携してのゲームデザインに則した背景制作
・メンバーへの背景制作の指導・クオリティの管理
・ゲームの遊びを含めた世界観の構築及び、そのビジュアル化(2D/3DCG等、手法問わず)
仕事内容
ゲーム開発におけるユーザーインターフェース(UI)デザインや
ユーザーエクスペリエンス(UX)デザインに関する業務です。
具体的な仕事内容(一例)
・ゲームメニュー画面のデザイン、複雑なゲームシステムをわかりやすく伝える
ビジュアライゼーション、アイコン/ピクトグラム等のグラフィック制作、
カットイン演出アニメーション、タイポグラフィ/ロゴデザインなど
・プレイ中のユーザーの心理/行動を考慮した情報設計
・プロトタイプ(途中成果物)に対して、UXに関する評価/洞察/改善にまつわる活動
・ゲームと連動した企画型Webコンテンツデザイン
仕事内容
<業務内容>
システムアーキテクトとして、戦略、開発、最適化などシステムにかかる全般を担当していただきます。
ビジネス要件を技術的に実現するための設計を行い、プロジェクトの成功に貢献していただきます。
既存システムを戦略的に更改し、最新技術を活用して業務プロセスを革新する役割も担っていただきます。
クライアントの要件を収集し、技術と業務の両面から計画立案を行い、ユーザー部門との橋渡し役として、システム化を支援します。
システム関連の外部協力会社様との折衝・調整を担当し、円滑なコミュニケーションを図ることもご担当いただきます。
組織内でのマンニングなどプロジェクト体制の編成も行います。
<ミッション>
システム全体のアーキテクチャを設計・構築し、技術的なリーダーシップを発揮して、効率的かつ信頼性の高いシステムを提供すること。
開発チームと協力し、最先端の技術を活用して業務プロセスの改善と革新を推進すること。
既存システムの評価と戦略的な更改計画の立案・実行を通じて、組織の競争力を高めること。
システム開発・運用を通じて当社のタイトル開発の生産性を向上させること。
仕事内容
カプコンではコンシューマーゲームのユーザー体験向上と利益貢献のために様々なデータを分析しております。
当部門では当社の多数のタイトルにおいて、開発中からリリース後まで一貫してデータ分析を行っています。
開発中においては、リリース後のユーザー体験の質の向上のため収集したテストプレイデータを可視化・分析し、
タイトルの開発チームと協力しながら、ゲームバランスの調整や品質管理の効率化に寄与します。
リリース後においては、
自社データ・外部データを問わずあらゆる情報を収集・分析し、課題共有・改善施策立案・施策実施後の効果測定などを実施します。
これにより、対象タイトル内やその次回作の開発におけるユーザー体験の向上、ひいては当社タイトルのグローバルでの販売拡大につなげます。
データストラテジストは、当社が提供するAAA級を含むゲームタイトル全般において情報を如何に収集し活用するか、戦略の策定と実行指揮を行う職種です。
分析要件の定義からログ設計、ログの品質管理、さらには実際の分析・可視化・提案に至るまで、データ分析業務を一貫してリードし、当社タイトルの更なる価値向上に寄与する重要な役割を担います。
■業務の内容
・ゲーム開発チームをはじめとした関係各部署と連携しての、分析環境構築プロジェクトのリード
・プロジェクトの進行管理
・分析の要件定義
・ゲームタイトルに応じた取得データの設計
・ログ品質管理
・データを用いた各種アウトプットの作成(レポーティング、ダッシュボード作成)
・データ分析に関する社内啓蒙・教育施策等の企画提案・実行ディレクション/サポート
■利用技術
言語: SQL、Python
クラウド: Google Cloud
データ分析基盤: BigQuery
BI ツール: Tableau、Looker
表計算ソフト:Excel
プレゼンテーションソフト:PowerPoint
コミュニケーションツール:Teams、Confluence
『プロセカ』のライブを豊かに演出する、エフェクトデザイナーを募集!
業務内容
<具体的な業務>
バーチャルライブにおけるタイムラインをつかったライブ演出制作
バーチャルライブにおけるエフェクト制作およびディレクション
<業務の魅力>
3Dエフェクト制作のためのスキル向上・トレンドツールの習得など経験値が詰める点、制作するエフェクトの種類が多岐にわたるため、あらゆるシーンでのディレクション能力、アートディレクション能力のスキルアップに繋げることができる点が魅力ポイントです。
また、エフェクトチームには共通の意識として、“まだ他社がやっていないような、アッと驚く最高のエフェクトを作りたい”という思いがあります。
「この表現ができたら最高じゃない?」と夢を語りながら制作にあたれるのはとてもワクワクしますし、クリエイターとして刺激的な環境でエフェクト制作ができていると感じる点が魅力ポイントです。