求人ID: 32356
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応相談
漫画、ゲーム、アニメなどを原作とした2.5次元ミュージカルや舞台における公演の企画制作業務を担当していただきます。
入社後、企画立案から実際に公演が行われる流れ(打合せや撮影や稽古など)にアシスタントとして立ち会いながら制作進行を学んでいただきます。
2.5次元ミュージカルや舞台の制作進行の経験を身につけていくなかで、新規舞台企画の立案、制作予算の管理などを行っていくことになります。
業務内容
WFSを含む、グリーグループが提供するサービスのQA業務全般をご担当いただきます。
QAチームは、サービスの品質向上のため、障害の未然防止やテストの自動化など、様々なことに取り組んでいます。
入社後は、サービスのQA担当として管理を行いつつ、マネージャー候補として、以下画像内の「正社員業務」のメンバーマネジメントやプロジェクト管理もお任せします。
【業務具体例】
モバイルゲームにおける、テスト計画 / 設計 / 管理 / 実行
品質分析および改善提案
費用管理
開発関係者との折衝
スタッフ教育(研修/OJTの実施、カリキュラム作成/コンテンツ整備)
スタッフ管理(勤怠管理等)
自チームのメンバーマネジメント
この仕事の魅力
・開発担当と密接に関わるため、内部からゲーム運営を体感できます。
・担当ゲームタイトル業務の裁量が大きいので、個々人の成長を強く促す環境です。
・会社全体でスピード感が高く、判断も早いことから、提案含めスピーディーに進むことが多い環境です。
・QAグループが複数事業を横断で担当しているため、様々な情報に触れることで成長しやすい環境です。
応募資格
必須スキル/経験
QA業務での管理経験
チームマネジメント経験
歓迎スキル/経験
JSTQB等、ソフトウェアテストに関連する資格の保有
期待する役割
AIなどの新規技術を用いた業務改善の推進
積極的な他社連携による自社知見の強化
◆ハイエンドコンソール/スマホタイトルのQA業務/管理業務全般
弊社の受託するプロジェクトのQA(品質保証)業務を担当していただきます。
開発メンバー及び外部パートナー会社と連携を取り、実装箇所/状況の把握、Publisherの要望に応じたチェックとそのプランニング及び、管理業務を行って頂こうと考えております。
プロジェクトの進行に対しても能動的に取り組み、DeveloperでのQAとして効率的かつ正確なアクションが取れる方を歓迎します。
【作業内容】
・開発プロジェクトにおける実装箇所/状況の把握とまとめ
・外部パートナーとの実装箇所/状況の共有及び、デバッグ機能面の質疑応答窓口対応
・チェックのプランニング及び、実施
・テストケースの作成
・各PFレギュレーションの知見蓄積及び、社内共有
・開発機材など検証機材の資産管理
ポジション概要
当社のソフトウェア第三者検証事業を行っている部門において、ソフトウェアテストを行う社内エンジニア向けに主に業務自動化ツールの活用推進/教育推進を行っていただくポジションです。
中期的な事業成長計画として当事業の高成長を掲げており、そのためにAIや自動化ツールを用いたテスト業務のDXに力を入れております。
今回のポジションは、当社の中でQA領域の教育/スキル開発を担う「クオリティデザイン室」にて、上記テスト工程のDXを進めていく中で、エンジニアがAIやツール等を正しく積極的に扱っていくために必要な育成環境や教育プログラムの企画、推進(講師も含めて)の教育推進担当者の募集です!
仕事内容
<QAエンジニアのスキル開発>
テスト工程に携わるエンジニア(QAエンジニア)をメイン対象として、「自動化ツールを扱えるようになる為」に必要な知識/スキルの教育環境を構築いただきます。
土台となるプログラミングの知識/技術や、システム開発に関する基礎知識等の技術教育を推進することで、QA事業部全体のエンジニアリングスキルの向上を目指します。
<具体的には>
・システム開発に関する体系的知識習得のための教育設計
・プログラミング言語習得のための研修設計
・テスト自動化ツールの活用推進/教育設計
テストエンジニアのスキルアップと、まずはQA組織全体のクオリティ向上を目的として、教育という切り口からあらゆる方法でのアプローチを行っていただきます!
将来的には5,000人規模の組織全体のクオリティ向上に携わっていただく予定です。
会社の魅力
・創業30周年を迎え、安定した経営基盤を持ちながらも、新規事業開発やM&Aを積極的に行うベンチャーマインドあふれる社風です。安定した地盤のもとで新しいことに挑戦したい方にぴったりの会社です。
・当社では人材リソースの最大化に注力しています。 これは弊社の最大の魅力であり、強みであると考えています。
従業員の市場価値だけでなく、生涯価値の向上にも力を入れ 従業員と会社がWin-Winの形でともに成長していけるような、エンプロイーファーストの会社を目指し続けています。