求人ID: 12371
年収500〜1,200万円
エンタテインメント領域【ゲーム、メディア・コンテンツ、IR(統合型リゾート)等】を対象にクライアント企業の変革・成長に関するコンサルティング業務全般。
組織再編・M&A局面、グローバル展開局面、企業体質強化に向けた組織面のサービスをコンサルティング頂きます。
主には以下のような業務を予定しています。
エンタテインメント、メディア領域に対する、
・市場調査(国内外)
・新組織設計、チェンジマネジメント、リストラクチャリング等の組織再編
・M&A局面、グローバル展開支援
エンターテイメント業界のコンサルタントとして、ゲーム業界等の就業経験を生かしたキャリアチェンジができるポジションです。経営戦略、事業戦略の目線でゲーム事業と向き合います。
公開可能な求人は現在ございません
RecGameにはサイトに公開できない非公開求人の取り扱いが多数ございます。
特にハイレイヤーのポジションや機密性が高い開発プロジェクトなどは公開しておりません。
ご登録いただいた方には非公開求人もご紹介していますので
転職活動中の方は是非ご相談ください。
【所属部署と職種】
viviONの労務部門のミッションは、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、事業成長のための基盤を守り、会社と従業員の間で、働くルールや環境を整え、安心して働ける状態を維持することです。具体的な業務として、給与計算・勤怠管理や、健康診断などの安全衛生管理、休職復職等を含む労務業務全般を担っています。この部門の一員として、衛生管理に加えて、傷病休職対応など、従業員が安心して働ける環境つくりに取り組んでください。
【労務担当】 は、従業員が安心安全に働けるために行っている勤怠管理・定期健康診断や衛生委員会の運営アシスタント、入者退職案内、身上異動変更等の対応のオペレーションを中心に担当するポジションです。例えば、従業員からの勤怠に関しての質疑応答、引っ越し時の問い合わせ、就労証明等の証明書作成、入社退職時の諸対応、手続き、健康診断の受診管理や産業医の先生との連携等です。
【採用背景】
労務部門では、700名弱のviviONと、20名程の子会社2社分の対応をしており、今後も事業買収含めて従業員数は増大していく見込みです。従業員数が増えるほどに、新しい課題や、人数が増えてきたことで生じる問題、対応を検討すべきものなどが発生しています。これら対応すべき事項に優先順位をつけ、それぞれの解決策を検討し運用しやすいフローに載せていく体制をしっかりと整えていくために対応リソースの担保と強化を目的とした増員を検討しています。
【業務内容】
勤怠・ライフイベント・身上異動等従業員からの問い合わせ対応
勤怠管理
入社・退職対応
健康診断受診 管理
就労証明等の証明書作成
労基署対応サポート
衛生委員会の運営サポート ※viviONとエイシスの2社分対応が必要です。
【このポジションの魅力】
介在価値の追求: 右から左へ書類を流す仕事ではありません。「会社としてどうあるべきか」を考え、法的なリスクヘッジと従業員への配慮を両立させる、難易度の高いコミュニケーションと調整能力が磨かれます。
キャリアの総合力: 当社では給与計算と労務管理を分断させず、双方向のローテーションを検討しています。労務領域の全体像を把握できる真のゼネラリストを目指せる環境です。
【募集背景】
事業拡大およびグローバル展開の加速に伴い、グループ全体の経理・会計体制の強化が必要となっています。国内外の決算業務に加え、暗号資産の会計処理や当局対応を担う経理マネージャーとして、経理組織の中核を担っていただける方を募集します。
【業務内容】
■月次・年次決算業務(国内外グループ会社を含む)
■連結決算業務および開示資料の作成
■メンバーマネジメントおよび業務進捗管理
■会計監査対応
■諸税務対応(税理士対応、税務調査対応、グループ通算制度への対応など)
■海外子会社との会計・税務に関するコミュニケーション、移転価格税制対応
■暗号資産に関する会計処理プロセスの構築および運用
■当局提出資料の作成
■経営層向け財務データの整理・分析・レポーティング
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり
仕事内容
部門マネジメント と育成
経理/財務に携わる業務全般
月次、四半期、年次決算の管理
財務戦略の立案、予算、資金管理、資金調達
予算の策定・管理・分析
会計システム導入の推進
人材要件
【必須】
経理/財務の実務経験が8年以上
管理職経験(マネジメント3~5名以上を想定)
経理財務に関わるシステム導入~運用経験がある方
【歓迎 】
ITサービス・BPO業界での経理担当ご経験者
有資格者(公認会計士、税理士、簿記検定等)
【求める人物像】
社内外の関連当事者と連携しながらプロジェクト推進ができる方
物腰が柔らかく、様々な意見に対し傾聴できる方
柔軟性があり環境変化に対応できる方
リーダーシップをもって組織を牽引できる方