求人ID: 32829
400万円~700万円
ゲーム開発におけるUIデザインの提案から実装までのゲームUI制作業務
ゲームUIに関わるグラフィックデザイン作業全般
各種セクションとの折衝・調整
株式会社イルカ
コンシューマー等のゲーム開発/ゲーム等リアルタイム技術を用いたCG映像制作/スマートフォン・WEB向けアプリ・コンテンツの企画・制作/テレビ番組・WEB向けプロモーション番組などの企画・制作/キャラクター&メカニックデザイン、コンセプトアートの制作/CGによるデジタルコミックの企画・制作

RecGameは、ランウェイ・エージェンシー株式会社が収集した求人情報を掲載し、RecGameに登録した利用者が、掲載求人に対し応募できるサービスです。
利用者がRecGameを通じて得る情報について、その時宜および正確性を保証するものではありません。
新規タイトルにおける **3Dエフェクト制作** を担当いただけるデザイナーを募集します。
Unreal Engine または Unity のいずれでも経験を活かせます。
またジャンルについてもフォトリアル~セルルック、得意な分野を活かしていただけます。
■主な業務内容(どちらか得意な領域を中心に担当)
1. エフェクト制作
・炎・煙・爆発・魔法などのゲーム用エフェクト制作
・パーティクル制作
・テクスチャ・マテリアル制作
・キャラや背景と合わせた演出調整
・自然現象・動きの観察を踏まえた表現の改善
※得意な画作り(フォトリアル/アニメ調)を尊重して担当を決定します。
2. ゲームエンジンへの実装
・Unreal Engine または Unity でのエフェクト実装
・質感調整、演出制御
・表現、負荷の最適化
3. 他セクションとの連携
・アート / プランナーと演出の方向性すり合わせ
・キャラ・背景・モーションとの整合性を考えた提案
・仕様相談、簡単な技術検証
【使用ツール】
・Unreal Engine / Unity
・Niagara / VFX Graph / Shuriken
・Material Editor / Shader Graph
・Photoshop / After Effects
・Maya / Blender
■募集概要
インゲームモーション(アクション領域)の設計・制作、
またモーションチームを率いるマネジメント領域に携わっていただくポジションです。
フォトリアル系またはアニメ調(セルルック)のいずれかに強みがある方を歓迎します。
■業務内容
<制作業務>
・攻撃・回避・ガード・移動・スキル・コンボなどのアクション領域のインゲームモーション制作
・アクションゲーム特有の“重さ・速さ・キレ・間”を入力判定と同期させるモーション設計
・エフェクト・SE・カメラを考慮した制作
・モーションキャプチャのディレクション
・モーションキャプチャデータの補正・ブラッシュアップ
・フォトリアル or アニメ調のモーション制作
・Unreal Engine / Unity を用いた実装業務(Animation BP/Animator/Blend Space/Blend Tree など)
・バトル仕様・操作性に基づくアニメーション仕様整理
・プランナー/エンジニアとの整合性確認
<リード・マネジメント業務>
・チームマネジメント
・若手育成
・レビュー基準の策定
・ワークフローの改善
【使用ツール】
・Unreal Engine(Animation Blueprint/Blend Space/Control Rig 等)
・Unity(Animator Controller/Blend Tree/Animation Rigging/Timeline 等)
・Maya
・Blender
・Photoshop / After Effects
・Perforce / Git
DX事業部について
サイバーエージェントの100%子会社「アプリボット」の新規事業として、
2021年11月から、DX事業部が立ち上がりました。
ゲームで培った開発力を活かし、主に製造業向けの大型プロダクト開発を行っています。
職務内容
DX事業部にて、開発するサービスのコアデザインについてビジュアル制作におけるフローを一貫して担っていただきます。
※非公開案件も含まれるため、詳細は面接時にお話できればと思います。
・コンセプト立案(ターゲットに対する仮説立てやリサーチをしながら話題化するための戦略設計を行う
・制作ディレクション
・メインビジュアルの制作(基本的には内制し、案件によって外部パートナーに依頼してディレクションを担当する)
・展開物の制作(バナーやLPなど、案件によって制作範囲は変動する)
※展開物の制作はデザイナーが担当してアートディレクターが監修する場合があります
DX事業部で働く魅力
・複数のプロダクトを開発しており、新規の立ち上げフェーズや運用フェーズなどさまざまなフェーズのプロダクトに携わることができます。
・チームメンバーの数に対してプロダクトが多く、一人一人がオーナーシップを持って開発ができる環境です
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボットDX事業部